NatolのTRPG-GM自己紹介
ご挨拶
TRPGプレイヤーの皆さま、こんにちは。M.C.Natol(ナトル)と申します。
昨今のTRPGは遊び方が多様化し、色んな考え方を持っている方が出始めました。今回、私Natolがオンライン、オフラインのセッションでGMをするにあたり、どんな卓になるのかをこちらでご紹介したいと思います。
GMの紹介
GMができるシステム
モノトーン・ミュージアム(メイン)
トーキョーN◎VA THE AXLERATION
エモクロアTRPG
初心者の方へ
セッションでは初心者の方でも問題なくプレイできるように資料やサマリー、サンプルキャラクターを用意しています。
また、TRPGはコミュニケーションが重要なゲームだと考えています。「やりたい」や「やりたくない」があるときは、遠慮なくGMに相談をしてください。GMとしては他プレイヤーの意見も考慮して、なるべくご希望に沿えるようゲームを進行します。
基本スタイル
ゲームではその時に参加しているメンバーの性格やスタイルを読み取り、それに合わせたセッションができるよう、またなるべくプレイヤーの皆さんの設定を拾えるように物語を構築するよう心掛けております。
基本はオリジナルシナリオを使用しますが、公開シナリオを行うこともあります。その際にシナリオの改変を行うことはあり得ます。
絵が描けない身なので、立ち絵はAIを使うケースがあります。ただし、セッションに対して立ち絵は必須ではなく、想像で物語を膨らませることができることが良いと考えています。
『みんなで素晴らしい物語を最後まで作り上げる』ということを目指してもらえるのなら、GMとしてはBLでもうちよそでもなんだってやっていただいて問題ありません。
※ただし、卓に参加するメンバー全員のコンセンサスも必要としますシナリオによってはミニゲームなどのルール外の要素を追加することがあります。それらがあるかどうかはシナリオが始まる前に事前にお伝えするようにしております。
初心者サポート度:★★★★☆
アドリブ・柔軟性:★★★★☆
ルール厳格度 :★★☆☆☆
生存率 :★★★★☆
【GMキーワード】
クラシック、わいわい、よく笑う、BGMを使う、手加減あり、初心者歓迎、シリアス、皮肉が効いた、ルール外ギミック
卓の参加をおすすめできない方
【立ち絵が無いとダメ・立ち絵が無いと物語が全く分からないという方】
TRPGはメンバーで物語を作り上げることが主であり、立ち絵は小説の挿絵と一緒で「あれば分かりやすい」という立ち位置で考えています。なるべくわかりやすいように立ち絵を用意するようには致しますが、全てを用意できるわけではなく、またAIでの画像生成による立ち絵を使うケースもございます。
【自身のキャラクターへの愛情が強すぎる方】
自身のキャラクターを大切にすることはとても素晴らしいと思います。ですが、以下のような場合はGMとしても対応に困ることがございます。
・プリプレイ、セッション中ずっとキャラクターの絵などを気にしてセッションに参加いただけない方
・ルール上自身のキャラクターがダメージを受け傷ついたり死んでしまうことがある場面で、強い拒否反応を示される方
・特に遺恨などの設定がない他のキャラクターやNPCに非協力的であったり、理由なく協力を拒否される方
【セッションを壊そうとする方】
恣意的に他のプレイヤーを無視して常軌を逸した行動や言動をされる方は警告させて頂きます、それでもなお繰り返される方は最悪の場合ゲームから退出いただき、以降セッションの参加をお断りさせていただくケースがございます。
