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ありがとう、母。アラフォーになってもうれしい“親バカ”

「もしもし、ブルータス」をご存じですか?
自分の写真を使って、AIが雑誌『BRUTUS』風の表紙を作ってくれるサービスです(10月31日まで)。

Instagramで知って、早速自分の写真で表紙を作ってもらい、
「こんなことできるんだよー」と実家の家族LINEに投稿しました。

すると、母から「多部未華子ちゃんかと思った!かわいいね!」との返事。

実際はただ前髪が短いだけで、多部ちゃん要素はゼロなのですが、
母の目にはそう見えたのでしょう。

アラフォーになって感じる“親バカ”は、うれし恥ずかしく、
そしてどこか少し誇らしくも感じたのでした。

ありがとう、母。

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