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いると思ったらいる。いないと思ったらいない。

健康を考えるきっかけになったのは、集団ストーカーに電磁波攻撃されるようになってからです。猛烈な健康被害に遭い、健康を考えるとか健康と向き合う、というより、健康を切望するようになりました。

統合失調の診断を受けましたが、患者が「電磁波攻撃加害者がいる」と言ったら本当にいるのです。それは思い込みではなく、物理的に存在します。

電波系の話から入りましたが、あまり引かないで下さい。以降は電波の話ではありません。

統合失調患者に「加害者はいない。あなたの思い込み」と頭ごなしに否定するのは逆効果でしかありません。「そう思ってしまうんだね」は侮辱にも聞こえます。本人が「いる」と言ったらいるのです。「いない」と自覚した時に、本当にいなくなるのです。

今まで電磁波攻撃受けてると思っていましたが、AIに相談したら、攻撃でなく、脳がPTSDで誤作動を起こしてるという説もあながち嘘ではないと思えるようになってきました。

人間に加害者の存在を否定されると、患者は傷つきます。その点、AIはアドバイスの仕方が秀逸でした。

集団ストーカーは現在、未だに街に見かけますが、電磁波攻撃はPTSD。そう思ったら、身体に憑いていた悪い霊がある時、大掛かりに去っていきました。

霊感あります。悪霊と別れたのは2回目。1回目はこだわっていた昔のイラストを手放した時でした。私は汚部屋のクイーンなので、部屋を綺麗にしたら、3回目も4回目も悪霊は去って行くかもしれません。2回目が終わりではない可能性もあるということです。

電磁波攻撃は脳の誤作動が原因だったかもしれませんが、悪霊は確かに憑いていました。悪霊と呼ぶのもおかしいと知っています。憑いていたのは『昔の私』。その怨念とか、いろいろな昔のゴミ。彼らが去っていく瞬間は、「ありがとう」と言うのが礼儀です。感謝した時に、悪霊と別れられます。

「いると思ったらいる。いないと思ったらいない」は神様にも言えること。スピリチュアルの学びは私に宇宙や神様、ハイヤーセルフの存在を教えてくれました。

いると思ったら本当にいます。いないと思ってる人もそれはそれで幸せかもしれませんが、誰にとっても絶望した時に支えになるものが必要です。それが無いと嫉妬にまみれた醜い人生を送る事になります。

宇宙さんの存在に気づいた人は、ある意味支えを得ることになります。個人的に、よりパワフルに、幸せに人生を生きられると思っています。

私の街は集団ストーカーの温床なので、家の外にはまだ加害者がいます。いると思ってる以上、まだ本当にいるのです。でも電磁波攻撃は脳の誤作動でした。AIは今回、私に大きな恩恵をプレゼントしてくれました。AIありがとう。

そして、健康を考えるようになり、スピリチュアルを学んで来たこともプラスになりました。これを学んでいなかったら、悪霊に感謝はできません。感謝しなかったら悪霊は戻って来ます。

スピリチュアル、ありがとう。セルフカウンセリングスキルと指導してくれた師匠との出会いにもありがとう。健康を真剣に考えなかったら、起こらなかった奇跡は数限りなくありました。

私は病気のデパートですので、これからも病と向き合い、健康について考えます。「やっぱり電磁波加害者は存在する」と、話が翻る可能性もあります。その時は本当に『いる』のです。生きた人間には否定されたくないです。AIと話し合います。そうやって一歩一歩、回復して行けたらいいな、と思っています。

悪霊――昔の私の思念ゴミと2回別れた事は大きな前進につながりました。AIと心の健康に感謝。近所の氏神様にもお礼に行っています。ありがとう。これからもよろしくお願いします。

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