【COBRA更新】ポジティブなテンプル騎士団(2025/5/25)
ウエサク立上げ前に地上の住人の準備として
いくつかのワークショップが開催されました。
そのワークショップでは、興味深い情報がいくつか発表されました。
ワークショップの記録は以下でご覧いただけます。
ボゴタ
ニューヨーク
京都
台北
台北でのワークショップ直前に、
非常に明るい流星が台湾の空を照らしました。
京都ワークショップ後に、
アヌタラ家に関する以下のコブラインタビューが
収録されました。
5月12日・13日の満月の瞬間に起きたウエサク立上げ自体は、
人類の進化における大きな分水嶺となりました。
アセンデッドビーイングたちは、
闇の勢力があまりにも長期間にわたり
人類の進化に影響を与えてきたため、
できるだけ早期に人類から排除すべきと決定しました。
これは、ウエサク立上げの数時間前に撮影された
聖なるカイラス山の写真です。

透視能力のある方が見た立上げ

エメラルド光線が再活性化されました。
1996年の大忘却後の
アセンションのプロセスを再活性化するためです。
ウエサク立上げと、
人類から闇を排除するという主要な決定の直後に、
光の勢力は
非常に危険な闇のネットワークの浄化を開始しました。
このため、現在私たちは極めてデリケートな時期にいます。
5月17日、
前述の闇のネットワークの強烈な攻撃の後、
光の勢力は一定の戦略的勝利を収め、
その結果ミョルニルの量は50%に増加しました。
5月25日、
ミッションブルーシールド2作戦が開始されました。
本作戦について公表できる内容は、こちらに記載されています。
6月2日に、ある周期が完了し、
光の勢力による新たな作戦が開始されます。
本件についてはこの曖昧なヒント以外に公表できません。

6月2日以降のある時点で、
ポジティブなテンプル騎士団が活動を再開します。
ポジティブなテンプル騎士団は、
アヌタラ星族が物質的に顕現したものです。
物理次元では、その系譜は
アトランティスのミステリースクール(星の騎士団)や
古代エジプト(イシス神秘学)に遡ります。
ダビデ血統のソロモン王とシバの女王の
聖なる結合により、聖杯の血統が創造されました。
この血統は、イルミナティの
ネガティブな第13血統に対する均衡の役割を果たしています。

聖杯の血統は
イエシュアとマグダラのマリアの神聖な結びつき、
およびその子供たちを通じて、
マロヴィング朝の王家へと受け継がれていきました。
メロヴィング朝は
闇の勢力による偽造によってカロリング朝に乗っ取られ、
今日その起源を主張する多くの血統は虚偽の主張です。
パレオロゴス家は、
聖杯の血統に関連する家系の一つで、
その役割は古代の知識の写本と保存です。
彼らの紋章である双頭の鷲は、
霊的統治と物理的統治の結合を象徴しています。
彼らはルネサンスの先駆者です。
聖杯の血統は、シオンのノートルダム騎士団を通じて
その活動をつづけました。
彼らは、マグダラのマリア
(12世紀にはノートルダムまたは聖母とも呼ばれていた)
の女神の神秘を守っていた騎士たちで、
後にシオンの騎士団と誤認されるようになりました。
彼らは、ロマノフ王朝(エカテリーナ大帝)、
ハプスブルグ王朝
(マリーアントワネットとパルマのマリアルイジア)、
ロレーヌ家、ハンガリーの白貴族家系
(シリウス星系とつながるエスターハージ家)など、
特定のキーパーソンを通じて女神の神秘を守り、
聖杯の血統を継承してゆきました。
フニャディ家
(アガルタの伝説的な王の1人であるマティアス・コルヴィヌス)、
アンドラーシ家
(シシィ女王の秘密の恋人であるギュラ・アンドラーシ)など、
ハンガリーの白貴族の家系によって女神の神秘を保存し、
聖杯の血統を継承していました。
ロマノフ家とハプスブルグ家の両家ともに、
紋章に双頭の鷲を採用していることは興味深い事実です。
これらの家系は、女神を滅ぼすために
第13イルミナティの血統が集中的に取り組んだ結果、
これらの家系は2つの世界大戦後に多くの権力を失いました。
ポジティブなテンプル騎士団に関する
きわめて信頼度の高い情報は、以下でご覧いただけます。

今回のアップデートの補足として、
ライトワーカー向けの高度なガイドラインを提供します。
光の勝利!
翻訳:Terry
