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【COBRA更新】現状報告短信(2025/09/04)


アシュターコマンドが、エーテル界にある
地球コアのクリスタルの制御を掌握しました。

これにより、
物理的なポールシフトの瞬間まで、
地球の自転を完全に
安定化できる状態となっています。


ラーカーと絡み付いた
闇のエネルギーのインプラントの除去は
予定通り進行中です。

マルチバースにいる多くの生命体の中で
まだ光には完全に同調していなかった者たちが
今まさに光の側に完全に移行しつつあります。

光の勢力は、物理的介入への
非合理な恐れをほぼ完全に手放し、
現在残されているのは
客観的かつ戦略的な障害のみです。

ここではその一部について説明します。

1996年以降、光の勢力は
闇の勢力から深刻な侵入を受けてきました。

ポジティブな軍組織、ホワイトハット、
白い貴族、正義のドラゴングループ、
テンプル騎士団系のポジティブグループなどは、
ほぼ全てが
闇のエージェントによって容赦なく侵入され、
もはや機能不全に陥っています。

少数の白貴族派、
テンプル騎士団とドラゴン団を除けば、
これらのグループの大多数が
私の任務に全く協力しなかったのは、
まさにこのためです。


戦略的にさらに大きな被害をもたらしたのは、
レジスタンス・ムーブメントへの浸透でした。

惑星Xの離脱文明は、
SSP(秘密宇宙プログラム)の
スーパーソルジャーたちによって
1960年代後半に築かれ
1975年頃に植民地化のピークを迎えました。

これはもともとイルミナティの
マインドコントロール下にあった文明でしたが、
1999年についに崩壊しました。

レジスタンスムーブメントを支援するために
地球のためにやってきたのは、
第2世代のスーパーソルジャーたちでしたが、
彼らはマインドコントロールから
完全には解放されていませでした。


このグループは2012年以降、
イエズス会のエージェントによって潜入され、
一部のイエズス会エージェントは
SSP、そしてプラネットXを経由して
地下レジスタンス運動に潜入し、
常に黒貴族の支配者たちに報告していました。

彼らはXレジスタンス派閥を乗っ取り、
その多くが解放ミッションを
積極的に妨害するほどにまで至りました。

例えば、武漢の研究所から
新型コロナウイルスを漏洩させたり、
地上のカバールグループに関する偽情報を
レジスタンスのコンピューターに仕込んだり、
ライトワーカーへの財政支援を積極的に阻止したり、
金融リセットに干渉したりしました。


黒い貴族の最終的な狙いは、
レジスタンスや他の光の勢力に
キメラや他の闇の勢力を排除させたうえで、
事実上黒い貴族を
食物連鎖の頂点に立たせることでした。

その後に適切なタイミングで
潜入エージェントを通じてレジスタンスを乗っ取り、
最終的には太陽系全体を征服する計画でした。


この計画は完全に失敗しました。
レジスタンスの幹部たちは
最初からこの潜入のことを知っていて、
行動を起こす絶好のタイミングを
辛抱強く待っていました。

8月21日のアセンションポータルの開放、
そして特に8月29日の瞑想の後、
潜入を根絶するための秘密兵器を発動させるのに
十分な数のラーカーが姿を消しました。


大規模かつ非常に効果的な作戦により
惑星Xのほぼ全員(5億人)がこの太陽系から脱出し、
現在選別プロセスを受けています。

裏切りの罪でセントラルサンへと送られる者もいれば、
光を受け入れ、癒され、回復する者もいます。


惑星Xは今やそれらの人々から完全に解放され、
解放作戦のための
銀河連合の主要基地の1つとなっています。


この作戦以前には
地下抵抗勢力の人員は約7000万人でしたが、
今では数百万人しか残っていません。

彼らは現在、大規模な組織再編を進めており、
銀河連合と協力していますが、
その方法については私が話すことはできません。


イベント/解放計画は現在、
大幅なアップグレードと最適化が行われており、
詳細を報告できるかどうかはわかりません。


私が明らかにできるのはほんの一部だけです。

表面上のホワイトハットの侵入に対処する予定であり、
AI ナノマシンやクローンに関わる状況にも対処する予定です。


この不完全な情報に基づいて
推定や結論を出すのは控えた方が良いと思います。

なぜなら、それらの結論や推定は
間違っている可能性が高いからです。


ここで私たちの明るい未来について
インスピレーションを得ることができます

こちらもまた


ニューヨークでのアセンション会議で
追加情報を提供できるかもしれません。
参加申込はまだ可能です。


東京でもアセンション会議を行いますので、
ぜひご参加ください。


光の勝利!



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