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「私は占い師に向いているかしら?」と思ったときに読む記事|占い師になるために必要なこと&平均年収

この記事は、そのままズバリ、

「私は占い師に向いているかしら?」
「私も占い師になれるかしら?」
「占い師になるには何が必要?」

と思ったときに読む記事です。

「私って占い師になれますかね」と占い師に尋ねて占ってもらうっていうパターンもあるんですけど、ここではそういうことはせず、ひたすら証言を集めて構成しています。

「占い師です」と名乗った瞬間から占い師になれるので、なるのは簡単です! 100%なれます。でもそういう意味じゃないですよね(笑)

この記事を作ろうと思ったきっかけは、やればやるほど自分が占い師に向いてないんじゃないか?と思ったことでした。

別に占い師と名乗ること自体に問題はないし、技術的に占いはできます。でも「できる」ことと、占い師としての在り方とか、占い師としてしっかり稼げるかは、まったく別の話なんですよね。

そんなわけで、真実を知りたい「赤い蛇の紋章を持つ女」として調べてみたいと思いまして、多角的に情報を集めてみました。そしたら面白かったのです。せっかくなので、興味ある方もいらっしゃるだろうから、記事にしておこうと考えた次第です。

この記事では、大きく「脳タイプ」「心理的資質」「活動形態」に分類して、占い師の向き不向きとその理由を解説しています。そして向いていないパターンについても取り上げています。後述してますが、実は先に向いてないタイプを知ることがかなり重要だと感じました。

私が知りたくて調べ、私のために作ったような記事ですが、もしあなたの周りで、「占い師になりたいな〜。なれると思う?」と言っている人がいたら、その人のことを思い浮かべながら読んでみてください。

ぶっちゃけ、これを読めば「なる・ならない」を自分で判断する材料は全部揃うと思います。

最後に参考情報として、引用させていただいた記事をリンクしています。

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