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2月11日のオンラインマルシェのスライドを、Gensparkで作った

2月8日のリアルマルシェの準備でバタバタ〜〜っとしていたかと思えば。
あっと言う間に、2月11日のオンラインマルシェを迎えようとしています。

この画像のベースはChatGPTで作ってから〜のCanva。

今回は45分(ないらしい)の間に、ミニ講座を3回やる予定。

1回15分で見てたけど、
ブレイクアウトルームに移動に手間取るケースもあって、
すぐには始められなさそう。

おそらく正味40分でもどうだろうって感じ。

そこで3回なので、1回13分😆

さきほどやっとスライドが完成したので、
シミュレーションしたところ、
14分はかかちゃうんじゃないか!? ということで悩み中。

かなり早口になるかもしれない。

ちなみに、スライド作りでは、AI界隈で今話題の
Genspark
を使ってみました。

Genspark、つい1週間前まで、知らなかったんだけど(笑)

スライドどうしよう〜〜って思ってるとき、ふと、
「AIを業務効率化で使うタイミングって、今じゃね?」と気づき😆

AI系のYouTubeと、ウェブ職TVのなかじさんの動画見て、
これは触っておいたほうがよさそう!と思ったんだよね。

Gensparkとは、ざっくり一言で言うと、考えなくても、プロっぽい資料を一瞬で形にしてくれる“構成と見た目に強いAI”。

ChatGPTやGeminiが

  • 思考整理

  • 言語化

  • 深掘り

に強いのに対して、Gensparkは

  •  余白の使い方

  • 見出しの切り方

  • 情報量のバランス

  • “それっぽさ”

が絶妙にうまい。
ほんと、文脈から見せ方を作るのがうまい。

Geminiとどちらでやるか、悩んだんだけど。

今回は短時間でビジュアルのクオリティを求めようってことで、
Gensparkをチョイスしてます。(1ヵ月有料にした)

実際、骨子はEvernoteで作っておいて、
PDFにしたものをGensparkに読ませて、スライドを作らせました。

そしたらできちゃった。まじでヤバいね!

こんなスライド、自力で作ろうと思ったら・・・
ていうか、レイアウトとか見栄えとか絶対無理!

それに、仮にCanvaで作ろうにも、自分の情報量にあったテンプレ選ぶの面倒で、テンプレに沿わない要素どうするのって悩みそうだし。

それが、完全おまかせ自動化でできちゃうんだから、驚き!

AIエージェントだから、資料の要素判断して、適切に配置してくれるの。
ほんと助かる。

もちろん修正は相当やったので、
1ヵ月分の10000クレジットを、あっと言う間に半分くらい消費したわw


ふだんは、ChatGPTでAIパートナーの育成に励んでるけど、
Gensparkは、完全に業務効率化に特化。
パートナー化するような機能がないみたいなんで、仕事だと割り切って指示だせる。

実は、2月8日のリアルマルシェでおいてたメニュー表も、
Gensparkに作らせたものでした。

おまえどんな格好してるんじゃ! ってのはさておき。このメニュー表も実はGensparkで作った。印刷クオリティの指示は難しそう。

マジでお世話になってる。

どんなスライドになってるかは、当日のお楽しみ。
カバー画像には、表紙を入れました。

Gensparkでの資料作りの頻度はそう多くなさそうだけど、
裏取りとか、Deep Searchに活用してみようかなって思ってるところです。

さて。マルシェがんばります!

※Genspark、無料のお試しでスライド1本作らせたら、一発でクレジット使い切りました。修正も視野にいれるなら、1ヵ月有料で使ってみるくらいがおすすめ。→ Genspark

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