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padhinton
「あれ?こんな私の人生つまらないっけ?」物語を書く難しさに面白みを感じて奮闘する日々
こんばんは。またこんな夜に書いてるよと私も私自身で頭を抱えています。
ここ最近は更新頻度も減って文章書くこと飽きたかな?note飽きた?と思われてるかもですが、飽きてはいません。
スキ周りでこちらが返すの遅いとスキを取り消すということをされ、モヤモヤして離れていたのもありますけど...
1番の理由は「物語を書くことの難しさに面白みを感じた」からです。私はこの歳で色んな経験や挫折、人との会話や見聞きしたものなど多いためネタはたくさんあります。
絶対このネタを元に書いたら面白いだろう。とプロットとログラインなどを書き物語を書き進め、何とか書き終えたものが数点あります。
だが何とも言えないこの
「うーーん、これ...おもしろい...の?」
感覚。書き終わって冷静に文章を読みながら「何が足りない...?」「もしかして私の人生はそんなに面白いものではなかったのか?」
と悩み悩みしながら物語を書くことの難しさに対面しましたがこれがまた不思議なことに面白い。私は難しいことが目の前にドンと来られると、自信がもともとないのも理由だが腰が引けてしまうことが多いです。
だが今回の「物語を書くことの難しさ」は、何というかすごく、楽しいんですよね。「難しいし私にはできない」ではなく「難しすぎない...?楽しい」
と逆にウキウキする不思議な感覚。
ということで私は今小説やエッセイ、ショートの脚本を描くことを楽しんでいます。
ここはゆるい感じで、日々思ったことや物語を書くうえで感じたことや奮闘を載せていけたらいいなと思ってます🙇♀️
(ゆるい感じの日記も載せていけたらいいな)
