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主婦でもできた!noteを続けるための「仕組み化」テクニック〜モチベーションに頼らない記事更新のコツ〜

こんにちは。3歳と6歳の2児を育てながら大好きな文章を書いている、まきと申します。

noteを始めたばかりの頃、「毎日書くぞー!」って張り切っていたのに、
気づけば1週間、2週間と空いてしまっていた、、、なんてこと、ありませんか?

ワタクシも、何度もありました。
育児や家事でバタバタしていると、書きたい気持ちはあっても時間が取れない。
いや、正確には、「書く時間をどうやって取るか」の工夫が足りなかったんですよね。

今回は、モチベーションに頼らず、noteを仕組みで続ける方法について、
わたしが実際にやっていることをお話ししていきます。

noteが続かないのは「才能」じゃなく「仕組み」がないだけ

「noteが続かないのは、意志が弱いから」って思ってませんか?

でもそれ、違います。

noteを習慣化するには、気合や根性じゃなくて、
「いつ」「何を書くか」を事前に決めておく仕組みが必要なんです。

たとえば夕飯を毎日考えるのが大変なのと同じで、
noteも「今日なに書こう?」から始めると、エネルギーを消耗します。

あらかじめ決まっていると、すぐに書き始められてラクになるんですよ。

続かない人がやりがちな3つのパターン

(1)毎回テーマ探しに時間がかかる
書き出す前に、「何を書くか」でつまずいてしまう。

(2)書きながら構成に悩んで止まってしまう
最初から完成度の高い文章を目指しすぎて、途中で挫折しがち。

(3)やる気があるときだけ書こうとする
気分が乗らない日が続いて、結局投稿が止まる。

noteを続けていくには、
「気分」に左右されない仕組みを作ることがとても大事です。

私が実践しているnote仕組み化の流れ

わたしが取り入れている「仕組み化」はこんな感じです。

① 月初に「今月書きたいテーマ」を10個くらい出しておく
② それぞれの記事の「タイトル」と「見出し構成」だけメモしておく
③ 書きたいテーマの中から、スキマ時間に少しずつ下書き
④ 週に1〜2回は、まとまった時間をとって仕上げ&予約投稿

これで、「今日は何書こう?」って悩まずに済みます。

忙しい日でも書ける「時短ライティング」のコツ

忙しい主婦にとって、noteを書く時間はほんとうに貴重ですよね。
だからこそ、時短で書くコツを持っておくと安心です。

・タイトルは先に決める(方向性がぶれない)
・「導入→本編→まとめ」の3ブロック構成を基本にする
・まとまった時間が取れない日は、スマホで導入文だけ書いておく
・子どものお昼寝中や移動時間に「書き出しフレーズ」だけ考える

一気に完成させようとしなくてもOK。
少しずつでも進んでいれば、確実に1記事は仕上がっていきます。

続けたからこそ見えた「収益と読者の変化」

この仕組みにしてから、わたしは週3本ペースでnoteが書けるようになりました。

すると、少しずつ読者の方が増えたり、
有料noteを買ってくださる方も出てきたりして。

最初は「自分のために書いてる」つもりだったのが、
だんだん「誰かの役に立っているかもしれない」って感覚になってきて。

それが、noteを続ける原動力にもなっています。

まとめ:仕組みができれば、noteは習慣になる

noteを続けるコツは、「モチベーション」じゃなく「仕組み」。

テーマを前もってストックしておく。
構成を先に考えて、下書きを小分けで進める。
週に1回でもいいから、時間を取って仕上げる。

この流れができると、毎日の生活にnoteを書くことが自然に溶け込んできます。

あなたも、自分に合ったnoteの仕組みを作ってみてくださいね。

私がやってる具体的な手法などはこちらを参考にしてくださいね


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