デヴィッド・バーン Who is The sky? tour
デヴィッド・バ~ン Who is The sky? tour みてきた。素晴らしかった!


楽器隊とコーラス、ダンサー陣、全員でつくりあげるステージ。ご自身で撮影した写真を投影したり

アニメーションも交えてシンプルだけど豊かなステージング。フォーメーションしっかりしながらもフリーダムなダンス、もうカッコいいしかない!かつて、ストップ・メイキング・センスでラジカセとギターだけのオープニングに度肝を抜かれたけど、

デヴィッド・バーンのセンスにやっと時代が追いついて来た感。社会にコミットする姿勢は変わらず、反トランプやフリーパレスチナの映像が流れるLife During Wartimeは涙出た。「愛と思いやりこそ今の時代の風潮に抵抗出来る物だと分かった」いや首肯。

高校生の頃、マジでトム・トム・クラブに入りたかったんだよな…
Heavenから始まり、新作もおなじみもとりまぜてラストはBurning Down The Houseと、みっちりびっしり110分!3階席だったけど、フォーメーションが俯瞰でみられて面白かった!ホール、ちょうどいい規模ですね。
いろいろ思い溢れてとっ散らかってるが、サマソニも見るのでそれはまた後日。
