伝える、伝わる、そっと置く
「伝える」と「伝わる」
大切にしている言葉があります。
『伝わったことが伝えたこと』
伝えたいことがあっても、伝わらないことがあります。
だから、この『伝わったことが伝えたこと』いう視点を大切にしています。
そっと「置く」こと
この数年、意識しているのは、向き合う相手の方との間に、そっと置くこと。
なぜなら、どんなに素晴らしい言葉であっても、僕自身が受け取れなかったことがあるからです。
だから、その人と僕との間にそっと置きたい。
その人が少し触れたいと思ったら少しだけ響き、深く触れたかったら深く響く言葉。
それをそっと置きたい。
それは、YouTubeで発信している『人生における転機・支え・幸せ』インタビューでも、意識していることです。
そして、心理士のあいさんも「そっと置く」ことを意識されていることに気がつきました。
自責ではなく自己理解へ向かうためのワークや記事をまとめている、
サブアカウントもそっと置いておきます🌿
こういう重なりをとても嬉しく思います。
重なりに気づけたこと、それを素直に嬉しいと思える自分も嬉しい。
そんなとき、自分を褒める魔法の言葉があります。
『未来先取り日記』の著者の濱田まゆみさんから教えてもらった言葉。
エラポー!
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
日々の小さな気づきを綴った文章が、あなたのこの瞬間をほんの少しでも照らすことができたら嬉しいです。

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