お仕事依頼について|訪問看護師×ライターえぼしまなみのポートフォリオ
ポートフォリオをご覧いただき誠にありがとうございます。
訪問看護師×ライターをしている えぼしまなみと申します。
正看護師として、大学病院の病棟・外来(脳神経外科・眼科・神経内科・皮膚科)、クリニック、訪問看護、リハビリ病院と、さまざまな現場で経験を積んできました。看護師歴は19年目になります。
現役の訪問看護師だからこそ見える現場の空気や言葉を大切に、医療・看護・介護の分野で働く方々の想いを取材し、記事にしています。
「働くことの魅力」をありのままに伝え、この仕事を続けたい、これから働いてみたいと思う人が一人でも増えるように。現場に立ち続ける取材ライターとして、企画からアポ取り、対面取材、執筆、入稿、写真撮影まで、ワンストップで対応しています。
何かお力になれそうなことがあれば、お気軽にご連絡下さい。
お問い合わせは以下のフォームからお願いいたします。
♦簡単なプロフィール

♦大切にしていること
医療・看護の分野だからこそ、誇張せず分かりやすい言葉で執筆することを意識しています。看護師の現場で感じてきた「言葉ひとつで安心にも不安にもなる」経験が軸となっています。
インタビューでは、長年の看護で培った傾聴力を活かして話しやすい雰囲気づくりが得意です。
話し手の魅力を伝えながらも、
読者にとって励みや勇気、行動につながる文章を大切にしています。
♦実績
取材記事
看護師の多様な働き方を応援する「訪問看護ステーショントータルケア」で働く、看護師さん2名にインタビューしています。
企画 / アポ取り / 対面取材 / 執筆 / 入稿 / 写真撮影まで行いました。
「看護師×プロボクサー」津端ありささんを取材させていただきました。
どちらもストイックな世界。津端さんが二刀流を続ける理由に迫りました。
「看護師×YouTuber」栗原学さんを取材させていただきました。
自分らしく働くことへの想いを取材しました
大田区蒲田エリアの地域密着型メディア『ぷらっとかまた』
ケアマネジャーお二人にインタビュー
対面取材同席 / 記事執筆 / WordPress入稿を担当
介護業界に詳しくない一般の読者(地域の方々)にも事業所の魅力や仕事内容が的確に伝わるよう、専門用語をできるだけ避け、分かりやすく親しみやすい表現を意識しました。
施設代表者・理学療法士の方へインタビュー
企画 / アポ取り / 対面取材 / 執筆 / 入稿 を担当
振れ幅の大きいキャリアをどう一本の線でつなぐか。情報を並べるのではなく、「思ったことを今やる」という軸を見つけ、そこから経歴も覚悟も立ち上がるように構成しました。
m3.com 地域版(会員制サイト)
医師向け医療メディアにて、医師へのインタビュー・クリニックを取材・執筆。医療現場の取り組みを、医療従事者へ向けて分かりやすく伝える記事を制作。
【東京】医院の少ない南千住で休眠状態の診療所を承継開業‐石田和也・日下診療所理事長に聞く◆Vol.1 ◆Vol.2
企画 / アポ取り / 対面取材 / 執筆 / を担当
SEO記事
KW選定、ペルソナ設定、リサーチから執筆まで行いました。
脳神経外科、内科の領域においては、急性期看護~回復期における退院支援、訪問看護まで一貫し経験しているため具体的な支援や体験談も含めて執筆可能です。
納品した記事
・東京ルッチ様、SmartNews様、YahooJapan様 掲載
東京を10倍すきになる!をコンセプトにしたメディアで地元板橋のおでかけ、ぐるめスポットを紹介しています。
アポ取り・取材・撮影・執筆・入稿を担当
趣味の食べ歩き・街歩きを活かして執筆しています。


♦対応可能な業務
取材ライティング(企画・アポ取り・インタビュー・撮影・構成・執筆・Wordpress入稿可能)
→東京23区を中心に、近隣県まで対応可能です。
その他の地域はご相談下さい。
オンライン(全国)にも対応しています。写真撮影
簡単な画像編集/画像作成(Canva使用)
♦ご依頼はこちら
お仕事は随時募集しております。
お仕事のご依頼をお考えの際は、以下のお問合せフォームからお願いいたします。料金や納期についてなど、お気軽にお問い合わせください。
24時間以内にメールアドレスへご返信いたします。
誠実・丁寧な対応を心がけております。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
私自身、これまで看護の現場や日々の暮らしの中で、
言葉に救われたこと、誰かの一言に背中を押されたことが何度もありました。
医療・看護分野だからこそ、正確さと安心感を大切にしながら、
読者の立場に立ち、言葉を選ぶことを心がけております。
とくに、看護師としての在り方、転職方法などに悩む看護師さんにとって、小さな一歩や前向きな選択につながる記事を、
丁寧に届けてまいります。
ぜひ一度、お仕事のご縁をいただけますと幸いです。
