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Renoise AI Agent|プロンプトはもう不要!?|心強いクリエイターの味方|Agentさんお願い!

みなさん、こんにちは~(。・ω・。)ノ💓

Renoise AI様のPR記事でございます。

皆さん、最近たくさんのAIツールが出て来て
必ずぶつかる事はありませんか?(-ω-;)ウーン


AIで画像や動画を作るとき
意外と難しいのが「プロンプト」ですよね。

私もこれまで、独学で苦労してきましたが
本当に、今でも悩むプロンプト…。


イラストでも動画でも、試行錯誤している私ですが
とても頼りになるAgentが( ^ω^)…

今ここに!!( ゚д゚)✨


作りたいものは頭の中にあるのに、

💭「どう伝えればAIに理解してもらえる?」
💭「カメラワークってどう書くの?」
💭「どのモデルを選べばいい?」

と、生成する前から悩んでしまうこともあります。

今回使ってみたRenoise Agent
制作の最初の部分からAIと
相談しながら進められる機能です∑d(d´∀`*)グッ!🌸


今回は、私のオリジナルキャラクター
「白銀マリヤ」の戦闘PR動画を実際に作りながら
どこまでAgentに任せられるのか試してみました(`・ω・´)ゞ✨


成功した部分だけではなく、実際に使ったからこそ
分かった注意点も含めて紹介します!



Renoise Agentって何?

Renoiseは、画像・動画・音楽などを生成できる
AI制作プラットフォームです💻

トップページ

Seedance、Kling、Midjourney、GPT Image、Geminiなど
複数の生成AIモデルを一つの場所から利用できます。

その中でも、今回メインで使用していくのがRenoise AI Agent

特徴は、最初から専門的なプロンプトを書く必要がないことです。

「こんな動画を作りたい!」

と普通の言葉で相談すると、Agentが内容を整理し、構成や演出を提案。
さらに実際の生成に使うプロンプトまで組み立ててくれます。



「戦闘PRを作りたい」から相談してみた


今回は最初から、完成したプロンプトを渡さず
いつも使用してる、キャラシートを添付して

「白銀マリヤのPR動画を作りたい。
戦闘シーンでカッコよく、躍動感とスピード感が欲しい」

というところから相談しました!✨

実際の相談画像です👇

Agentさん、塩対応でごめんね( ̄▽ ̄;)💦

Agentさんの、頭の中を覗きたくて
確認の為にも質問しました!👀✨

と、回答してくれている!Σ(゚艸゚*)スゴーイ!!✨💗
ちゃんと推定クレジットも表示してくれてるよ!

Agentさんが、モデル、アスペクト比、解像度、秒数まで
細かく設定してくれています!
(※自分で変更可能です)


さらに白銀マリヤが「負の感情や影と闘う“心の防御”の象徴」であることを伝えると、Agentはその設定から「黒い影との戦闘」や「魔法陣による防御」といった演出まで提案( ゚д゚)✨💗

きゃー!構成まで考えてくれるの
嬉しい( *´艸`)💓✨

( 。・ω・。)ノ 凸ポチッとしたのがこちら👇🌸
(※念のため15秒に変更しました)

Agentさん凄すぎるわ!✨💗
こんなにすんなり動画が制作出来るなんて(*´ω`*)✨

私が、専門的な映像用語を並べなくても
会話の内容を汲み取りながら、映像として組み立ててくれます🎥

単純に文章をプロンプトへ変換するというより
制作前にディレクターと打ち合わせ
しているような感覚でした( *´艸`)💓



ここがポイント!!
生成直前までクレジットを使わないのが安心!

今回、特に使いやすいと感じたのがここです👇

Agentと相談したり、構成やプロンプトを考えてもらっている段階では、生成用クレジットは消費されませんでした。

他のAIツールを使うことがあるんですが
話したり、動画にする為に画像を
生成しながら進めたりするので、クレジットが
どんどん溶けていくんです( ̄▽ ̄;)💦

Renoise AI Agentは、クリエイターが最終確認をして
事を進めてくれるのが、とても安心して進められますね✨

内容が固まると、生成前に最終確認が表示される仕様。

使用する生成モデル、動画の秒数、アスペクト比、解像度などを確認・設定でき、さらに「今回の生成で何クレジット消費するのか」まで表示されます。

内容と金額を確認して、

「これでOK!」

となってから生成を開始💻✨


つまり、相談している途中で突然クレジットを使われるのではなく、

相談・構成 → プロンプト作成 → 生成内容と消費クレジットを確認 → 自分でOKを出して生成

という流れです。

特にAI動画生成を初めて使う人は、
「このボタンを押したら、もうクレジットを使うの?」
と不安になることもあると思います。

生成直前に内容と消費量を確認できる
Renoise Agentなら!!
初心者さんでも、比較的安心して
試しやすいと思います(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ゥンゥン



実際に生成すると、さらに欲が出てきた

完成した戦闘映像は躍動感があり、普通の言葉から相談を始めたとは思えないほど、しっかり映像として構成されていました。

でも、作品として見ると私はさらに欲が出ちゃって…💦

「もっと敵とバチバチに戦ってほしい!」

最初の生成はカッコいいものの、私が欲しかったのは
一方的に技を披露する戦闘ではなく
攻撃、防御、反撃を何度も繰り返す
緊張感のある戦闘です٩(๑•̀o•́๑)و✨💗


さらに、剣を握る手のアップ、苦痛や怒りなどの感情表現
吹き飛ばされる瞬間のスローモーションなども入れたい!

私としたことが…
1本目、2本目の生成動画で
感情表現を注入し忘れたの…_(:3 」∠)

そこで生成結果を見ながら、

「ここは良かった」
「ここはもっと激しくしたい」
「ここには感情を入れたい」

と、再びAgentと相談して演出を深掘りしていきました。

2本目のが動画がこちらです👇💗

オーマイガー!!(; ・`д・´) 💦

何がー?って思いますよね?
キャラが若干3D化していることが…嫌!!
一気にリスタートに戻り、深掘りすることに…🤣🤣


ここで、思考を変更して、0にした…。

そこで、一気にやらずにコマ割りにしようと‼‼‼

まずは、Agentさんへ確認(`・ω・´)ゞ✨🌸

一度で完成させるというより、
生成結果を見ながら普通の言葉で修正していける
のもAgentを使う面白さだと、感じました🌸



コマ割りして分かった現在の課題

より細かく演出するため、戦闘を複数の短いカットに
分ける方法も試しました!⸜(◍ ´꒳` ◍)⸝✨

カットごとなら、高速戦闘、表情のアップ、スローモーションなど
一つひとつの演出は指定しやすくなります。


Agentさんが考えてくれた構成です🌸


ところが、後から繋げてみると別の問題が出てきました💦

まずはこちらをどうぞ👇🌸
1コマ1コマ完成度は高いんです!

1本1本の動画のクオリティも高くて
とてもよかったのですが
生成していくうちに…あれ?…


これは、繋がる?、切り替えでも不自然じゃないかな?
と疑問に思って来て…


前後の動作が綺麗に繋がらなかったり…( ̄▽ ̄;)
BGMの雰囲気が変わったり…( ゚д゚)💦

「一本の連続した戦闘」として
一貫性を保つことが難しかったんです(。•́ – •̀。)シュン…


この点について、Renoise様へ確認したところ…

現時点のRenoise Agent単体では、前カットの最終フレームを次へ参照させたり、キャラクター・構図・動作を自動的に引き継いだり、複数カットを一連のシーンとして管理したりする機能には対応していないとのこと。

現在はカットごとの個別生成となるため、一本の動画として繋げる場合は手動で調整する必要があります。

ただし、こうした複数カットの連続性については、今後「Canvas」機能と組み合わせることで実現を検討しているそうです。

実際に制作しながら、

「前のカットを、そのまま次へ
引き継いでくれたらいいんだけどな…」

と思った部分だったので
「そこを担うのがCanvasなのか」と納得✨

AgentとCanvasを組み合わせた制作が
今後どうなっていくのか、個人的にも楽しみにしています。
アップデートのCanvasに期待です!ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪🌸✨



画像生成で分かった
「最初に伝えておきたいこと」

今回は、Renoise Agentで画像生成も試しました🥰

そこで気になったのが「画風」です。

Agentは構成や演出については積極的に考えてくれますが
今回使った範囲では、

💭「2Dアニメ調?」
💭「セミリアル?」
💭「どんなグラフィック表現を維持したい?」

といった部分まで、最初から細かく
確認されるわけではありませんでした💦

私は普段2Dアニメ調で制作しているため、Agentに任せた画像が少しセミリアル寄りになったり、ゲームキャラクターをリアル化したような質感になったりする点が気になりました。

こんな感じです👇💕

かっこいい!!美人!あれ?
中性的な感じ…?悪魔だからまぁ…うん…

いや!やり直す!!(ノ)`Д´(ヾ)💦

ここで感じたのが、自分にとって譲れない条件だけは
最初に伝えておいた方がいい
ということ∑d(d´∀`*)グッ!✨🌸

たとえば、

「2Dアニメ調を固定」
「セミリアルにしない」
「このキャラクターの顔立ちは維持する」

などです!(*´ω`*)💓

プロンプトを全部自分で書く必要はありません。

整えました!👇💕

アイキャッチ画像にも使用


でも、自分だけが知っている「このキャラクターはこう見えてほしい」「この画風だけは変えたくない」という部分は、最初にAgentへ共有しておく。

その方が、意図しない生成や再生成を減らせる為、結果的にクレジットの節約にも繋がると感じました✨

既存のオリジナルキャラクターや、自分の画風を持っている人には特におすすめしたい使い方です。

「プロンプト不要」は「丸投げ」とは少し違う

今回Renoise Agentを使って感じたのは、

「プロンプトを書かなくてもいい=全部AIへ丸投げする」ではない

ということでした。

構成を考え、演出を提案し、こちらの希望を整理して
生成AIが理解しやすいプロンプトへまとめる。

この部分をAgentが、かなり手伝ってくれます(๑•̀∀- )و✨💗

だから使う側は、

🌸「もっと激しくしたい」
🌸「ここはスローにしたい」
🌸「2Dアニメ調だけは絶対に維持したい」

と、自分の作りたいものを普通の言葉で伝えていけばいい。

AI生成が初めてなら、「何をプロンプトに書けばいいの?」
という、最初のハードルを下げてくれます😍💖

すでにAI制作に慣れている人なら!
Agentを制作アシスタントやディレクターのように使い
自分のこだわりを追加しながら作品を深掘りしていく✨

そんな使い分けが、出来そうですね( *´艸`)💓

一発ですべてが理想どおりになったわけではありませんし、複数カットの連続性など、現時点では手動調整が必要な部分もあります💦

それでも、

「作りたいものを相談するところから始められる」

そして、

「実際に生成する前に、内容と消費クレジットを確認して自分で決められる」

この2つは、今回Renoise Agentを使って
特に良いと感じたポイントでした!(=゚ω゚)ノ✨

難しい命令を書くところから始めるのではなく、

「こんなものを作りたい!」

というアイデアから、Agentと一緒に形にしていく…

AI画像・動画生成を初めて触る人にも
作品制作に慣れているクリエイターにも
新しい制作の入り口になりそうだと感じました(,,•ω•,,)و💓


こちらは料金表でございます👇💕
なんと!「期間限定で50%OFF」
となっております‼✨

話題のモデルも揃っております!🌸

初心者さんも、ベテランさんも、こんなAIツールがあるよ!
一度触って、楽しさを味わってみない?
その先に可能性が広がるかもしれませんΣd(・ω・´)グッ✨💗

いや!可能性は無限大!
創造も無限大!

最後まで読んでくれてありがとうございます💓
皆さんからの、コメント、スキ、マガジン追加も
とても励みになっております✨💗

これからも応援してねーん!✨💗
Xでも活動中です!(`・ω・´)ゞ

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