季節の変わり目はやっぱり歌でしょ、の件|みゆとましゃこの交換日記
みなさん、こんにちは。
生きづらさ研究家、春野ましゃこです。
今日の記事は、少し生きづらさから離れたところから。
もちろん、また生きづらさについては これからも書いていきます。
櫻庭みゆさんと、交換日記をしています。
二人とも手書きにこだわっていて、リアルに紙のノートに書くスタイルです。
だいたい月一回のベースで続けているのですが、早いもので、始めて一年が経ちました。
本当に早い〜!!
前回のみゆちゃんの日記は、こちらです。
みゆちゃんは、「昭和の飴ちゃん」をリストアップしてくれました。
懐かしいけれど、今でも舐める飴ちゃんが多くてびっくりしました。
ぜひ、みゆちゃんの日記も、読んでみてくださいね。
それでは、今回のわたしの日記をどうぞ。



相変わらず写真を撮るのが下手で、ごめんなさい。
日記のあとに、何かしら書くんですけとね。
だんだんネタがなくなってきてるのが、正直なところです。
とは言え、書ける間は書きますよ。
最近のわたしの記事は、春についてが多いんですよね。
いつも読んでくださってる方なら、もうおわかりだと思うんですけど。
それほどに、冬が終わるのは嬉しいんです。
自分の名前にも、「春」がついてますから(笑)
嬉しさついでに、今日は春の歌を挙げてみようと思います。
わたしの好きな春歌リスト
・スピッツ/ヒバリのこころ
スピッツの春の歌って、多いんですよね。
今日はちゃんとその曲を聴きながら、書いてみようと思います。
この曲は、曲調がおもしろいなと思うんです。
でも、タイトルの、「ひばりのこころ」。
正直なところ、意味があまりよくわからない。
わたしの聴き込みが甘いですね。
・スピッツ/春の歌
こちらは本当に、曲調が春っぽいですね。
でもここでの「春」という言葉は、季節を意味しているのではないという説も。
「食べられそうなすべてを食べた」
「忘れかけたことは忘れたくない」
不思議な歌詞で、スピッツらしいなと思います。
・スピッツ/チェリー
これは女性受けする曲なのかなと。
「生まれたての太陽と、夢を渡る白い砂」
やはり、スピッツの歌詞は不思議ですよね。
・YUI/CHE.R.RY
チェリー続きで、YUIさん。
この曲、いつごろの曲だかあんまり覚えてないんですけど。
サビの歌詞がすごく可愛いですよね。
・Vaundy/恋風邪にのせて
意外かもしれませんが、Vaundyさん好きです。
一番好きなのは、「踊り子」です。
あの歌い方と、ファッションがまたいいなと。
・松任谷由実/春よ、来い
わたしが大学を卒業したときに、流行っていた曲。
ちょうど、うつになりかけていた時期なんじゃないかと思います。
だから余計に、切ない思いで聴いていたのかもしれません。
・RADWIMPS/正解
これはもう、定番の卒業ソングになっていますよね。
RADWIMPSさんが卒業式で流れるなんて、わたしからしたら羨ましいです。
わたしの時代は「巣立ちの歌」という曲が定番でした。
古すぎて誰も知らないかもしれません。
みゆちゃんは、知ってますよね?
(巻き込む……)
・色・ホワイトブレンド/中山美穂
一昨年、ミポリンがなくなったことは本当にショックでした。
この曲は本当に 春っぽいな と思います。
竹内まりや さんが歌うより、わたしはミポリンが歌う方が好きです。
・キャンディーズ/春一番
この曲は、わたしより一つ前の世代だと思うんですけどね。
公式チャンネルがあったので、すごく驚きました。
伊藤蘭さんといえば、趣里さんのお母さん。
今では趣里さんの方が、有名かもしれませんね。
・福山雅治/桜坂
やっぱりわたしにとって、春の歌といえば 桜坂 です。
本当に、いろいろな想いがこもっている曲でして。
最近知り合った方はご存知ないと思いますが、わたしは以前、福山さんの追っかけをしていました。
「ましゃこ」という名前は、福山さんの「ましゃ」からいただいたんです。
今どうされてるのか、正直なところ、まったく知らないんですけどね。
懐かしい思い出がたくさん詰まった曲です。
春って、不思議ですよね。
まだ寒いのに、なぜか歌を聴きたくなる。
きっと、心が少しずつ動き出しているからかもしれません
次のネタも、今から考えておくことにします。
ではみゆちゃん、またよろしくお願いします。
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