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「カボチャとイロトリドリ野菜のヒエシチュー」

水と昆布と干しシメジと塩。
スープの正体はこれだけ。
それにお野菜と穀物を入れてコトコト煮込む。
深いコクと至福感(*’д’*)💕
かつてお世話になったコンソメやブイヨンなど旨味調味料では絶対に拝めない景色(´。✪ω✪。`)
つぶつぶに出逢い、アユミは“本当の旨味”との出逢いも果たした。
いっぺん食べたらもう忘れられない。。
あぁ…しあわせ。

これでもか!と言うほどキラキラ✨✨
冷房に負けない、夏バテしない料理法があった😃☝️

🌷カボチャとイロトリドリ野菜のヒエシチュー🌷
材料〛(2〜3人分)
ヒエ     1/4カップ
タマネギ   100g
ニンジン   40g
カボチャ   50g
インゲン   15g

昆布     2.5㎝角
干しシメジ✤ 5g
植物油    大さじ1/2
水      3カップ
自然塩    小さじ1と1/8
麦味噌    小さじ1/4
 ﹂水(小さじ1/4)で溶く

アユミのいちばん好きな雑穀!
昆布は昆布でも、この昆布はチガウ✨
塩がすべて♡

✤〔干しシメジとは〕コチラ↓↓
〜繊細な旨味で唯一無二のスープが完成✨

ひらたけを買うべし😳✨
材料

作り方
①ヒエは洗ってザルにあげておく。タマネギは横半分に切って5㎜幅のまわし切りにする。カボチャは5mm幅の一口大に。ニンジンは2mm幅のイチョウ切りに、インゲンはななめ切りにする。

切れた〜!

②鍋に油を熱して、タマネギ、ニンジン、カボチャの順に加えてさっと炒め、水3カップ、昆布、干しシメジを入れ、フタをして煮立てる。

タマネギに油をまわす
ニンジンにも
そしてカボチャにも
そしたら水
昆布と干しシメジを入れてフタをカポッ🔥

③沸騰したらヒエと塩を入れて混ぜ、ふたたび煮立ったらフタをして、中火でときどき混ぜながら20分煮込む。

グツグツ沸騰したらヒエと

④インゲンを加えて10分煮込む。

インゲン投入しました

⑤味見して味が薄ければ塩を加え、濃ければ水を加えて味を調え、水小さじ1/4で溶いた味噌を混ぜて仕上げる。

味見(。・з・。)φ 
🐰「 何もいらん✨ 」
溶いた味噌を入れて、全体になじませたら
イロトリドリ、できあがり〜💗

🌷         🌷         🌷

👚
真夏の暑さとゆうものは、なんとゆーか、こう…意識が遠ーくなるね。しかも暑いだけじゃない。日本は冬の寒さとの落差がすごいのよね。いや、他の国に行ったことないから知らないけど。。
でもこれはすごいことダ。
夏と冬、そしてそこへ春と秋が加わって四季。
見事なバリエーション、、。
二季じゃなくて四季。
一季のお国もあるのに、二季から発展しての四季。
アユミは日本に生まれてる。
なんて、素晴らしい体験なのダ。
地球は色んな体験ができる遊園地みたいなとこ。
アトラクションがたくさんある。
よし。
今は「灼熱!真夏の関西地方(※)」とゆう体感型アトラクションに入ったと思おう。
 (※アユミは関西人なのデス😃☝️)
これからそのアトラクション施設内の八百屋さんへ繰り出すとしよう!!
帽子と日傘を装備して出かける!
施設内で使えるコインもポッケに入れた!
おぉ♪なんか楽しくなってきたゾ(*´艸`*)✨
行ってきまぁす🙌💕


Ayumi☽

この国はコイン3枚でナスに引換え可能らしい🍆

💎他のもぐぽこ日記はコチラ↓↓💎

🍓もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
 
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
 ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
 ます。

Ayumi☽


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