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hoshizoramochi
【自己紹介】ADHD/ASD持ちアダルトチルドレン+宗教2世、もう孤独に生きるしかない42歳女
いつも汚い字でノートに書きなぐっているものを、文章にして形に残すための日記。
2025年夏、発達障害と診断された。
同時期アダルトチルドレン関連の本をいつくか読み、あ、私これだ!と気づく。幼少期親に無条件に愛されることが、人間にとって最重要なことなんじゃないかと、本を読んで思った。
私は親に愛されなかったのではない。
親は愛しているつもりで、私は愛されているつもりで、
なのに常に人の温かさや優しさに飢え狂っている自分は異常だと思い込んでいた。
その一方で、人を絶対に信用せず誰にも本心を見せないのだから、
一生友達などできるはずがないし、誰とも心通じるはずがない。
ディズニーアニメに出てくる「真実の愛」のように、
私は「真の友情」を欲し続けて生きてきたけれど、
最近どうもそれは私には縁のないものだと、やっとわかってきた。
私はひとりで孤独に向き合っていくしかない。
今、それを受け入れようともがいている途中だ。
この日記では、ADHDとASDの特性、アダルトチルドレンの思考グセを交えつつ私のポンコツな日常を綴っていく。
