MCR ロンドンライブ&未公開音源PV&当時の映像カットされた部分公開されて無事尊死&推しのインスタについて
㊗️デンジャーデイズの15周年記念版本日リリース👏🏻
今回15周年記念盤の注文した限定版LPとかピンバッジとか推しの可愛いグッズ達、の7/10発送書いてあってまだはっそうされてないんやが、あ、アメリカ時間なせい?
日本は7月10日の夕方18時台後半だが、アメリカ(例えばワーナーなどの拠点が多い西海岸)は、まだ7月10日の深夜2時〜3時台??🤣
※この記事の免責事項※
本記事は、フランク・アイエロへの偏愛とオタク特有の叫びで構成されています。

冷静な音楽レビューや、全メンバーの均等な解説を求めている方は、そっとブラウザを閉じることを推奨します。
キモオタが公式の一瞬の映像にただひたすら一人でのたうち回っているだけの文章が続きます。
途中、推しのインスタ語り始めたら気がついたら1万時超える記事になってました🤣😇中盤適当にスクロールしても良いよ。まあ推しの生き様の好きなポイント書いたから読んでくれると嬉しいけど。。
※終盤、ワーナーへの理不尽な要求が含まれます。用法・用量を守って、生温かい目でご覧ください。

アルバムの感想
新しい曲かっこよすぎるやろ!
Disc2最高‼️
レア音源ありがたすぎる。
当時の彼ら特有の、ブレーキをぶっ壊したようなB面のパンクな疾走感。FTWWWやRavenkroftといったレア曲を、手動プレイリストではなく、公式のシームレスな流れでアルバム本編と連続再生できるこの多幸感、伝わりますか?
ってことでみんな聴いてね‼️
突撃‼️監視カメラ映像可愛すぎる
4分割された、ザラついた監視カメラ風のモノクロ映像。枠ごとに別々のシーンがひたすら流れてます。
その左上の枠の中で…
左上誰だろ?服装と髪の長さ的にフランクなのか?あ、身長的にgirlちゃんとしゃがんで大差ないシルエットの人…ほなフランクかぁ〜
左下はドア押さえてるのがフランクなはず


動画を見てみてね‼️
てかジェラルド一生死んでるの右上にひたすら流れてて悲劇のヒロイン(ヒーロー)すぎる
最近のマイケミ
現在、絶賛UKツアー中のマイケミカルロマンス。そのハイライトとも言えるロンドンの伝説的会場、ウェンブリー・スタジアムでの公演が昨日ついに幕を開けました!初日から超満員のオーディエンスを熱狂の渦に巻き込み、インスタグラムなどのSNSでも現地の盛り上がりが怒涛のように流れてきています。スタジアムという巨大なステージで頂点に立つ彼らの姿は、まさに圧巻の一言。
しかし、私がここでどうしても触れておきたいのは、そのアフターパーティで起きた、ある痛快な出来事についてです。
スタジアムの熱狂と、決してブレないパンク魂
スタジアム公演の後、フランク・アイエロが自身のInstagramストーリーにシェアしたひとつのリール動画。それは「Glitchers」というパンクバンドが強行した、ゲリラ的なアフターショーの様子でした。

動画には、彼らのパフォーマンスを力ずくで止めようとする警察官や警備員の姿がバッチリ映り込んでおり、
そこには「10人の警備員と8人の警察官でも俺たちを止められないぜ😉」というGlitchers側の最高に挑発的なテキストが。
しかも最高に狂っている(もちろん最大の賛辞として)のは、このゲリラライブにおける彼らのビジュアルです。ドラムセットなど機材のあちこちに、マイケミの『Danger Days』時代の指名手配書をベタベタと貼り付け、ボーカルはマイクスタンドにくくりつけたメガホンに向かって全力でシャウトしていたのです。
そして、それを見た我らがフランクの反応がこれです。
「Glitchersによるアフターショー。手段は選ばない🙌 このハッスル(行動力)には敬意を表さなきゃな🖤💪😤」
スタジアムを満杯にする世界的ロックスターになっても、根底にあるストリートの反骨精神を全力でリスペクトし、後押しする。かつての自分たちが作り上げた「Killjoys」の反逆の世界観を、今の若いパンクスたちが現実のストリートで、しかも警察相手に体現している。権力に抗ってでも自分たちの音楽を鳴らそうとする若きパンクスたちを見て、誰よりもワクワクしているフランクの姿がそこにはありました。
これを見た瞬間、私は思わず爆笑すると同時に、深く納得してしまいました。そうだ、これこそがフランクなんだ、と。
かつて自作の「Fuck you Police」Tシャツを着てステージで暴れ回っていた、あの鋭利なパンクキッズの魂。それは何年経っても、どれだけ立つステージが大きくなっても、1ミリも丸くなっていなかった。
綺麗事なんてどうでもいい。権力に中指を立てるノイズと熱量を愛するフランク。やっぱ最高にパンクだぜ‼️
……かと思えば、その直前7/8ごろにはロンドンの街角でリンプの曲名と同じNookieという看板を見つけてご丁寧に動画までアップする無邪気さ。

大物ロックスターが、何でもない街角の看板に反応して子供みたいにはしゃぐ姿。ファンとしては「そこかよ!」とツッコミたくなるような、あの無防備な可愛さもまた、彼から目が離せない理由の一つです。
マイケミメンバーイギリス公演の気合いの入れ方
さらに言わせてほしい! 今回のUKツアー、メンバー全員の気合いの入り方が尋常じゃないんです。
ライブでフランクが投げているギターピック、なんと日替わりで「セックス・ピストルズ」「クイーン」「アイアン・メイデン」の完全リスペクト&オマージュ・デザインなんですよ!?

どんだけイギリスのロックの歴史を背負ってステージに立ってるんだって話で。
しかもそれだけじゃありません。
マイキーのピックに至っては、まさかのOasis柄に自分の名前入れてるし‼️‼️wwwwwww

いや、いくら特別なロンドン公演だからって、いくらなんでもみんなイギリス公演張り切りすぎやろw🤣🤣🤣🤣🤣
ペットボトルゴルフボール雨あられレディングフェスが嘘みたいだよ、みんな頑張ったね😭👏🏻
かつてはあれほど容赦ない洗礼を受けたイギリスの地で、今やウェンブリー・スタジアムを超満員にして頂点に立ち、大好きなUKロックのレジェンドたちを心からリスペクトしながら笑顔でステージを駆け回っている。その圧倒的な事実と光景に、ただただ胸が熱くなります😭😭😭
てか、冷静に考えて私、最近あまりにも高頻度でフランクのインスタ投稿に騒ぎすぎてないか?
24時間で消えるストーリーに毎日しがみついて、ピックの柄だの警察沙汰だのって一人でギャーギャー喚いてるの、もはや一人「フランク・アイエロJAPAN」状態じゃんwww
でも真面目な話、洋楽界隈の「〇〇JAPAN」みたいな情報アカウントを無償で運営している有志のファンの方々って、本当にすごいし心から尊敬する。
海外の情報を追いかけて翻訳して……って、ただの「好き」だけじゃ絶対に続かないものすごく大変な作業だよね。
実は日本にも「Frank Iero JAPAN」のTwitterアカウントが存在するんだけど……数年前から投稿がパタリと止まってるんだよね……。
そのアカウントのタイムラインを見るたびに、過去の膨大な情報提供への深いリスペクトと、更新が途絶えてしまったことへのどうしようもない寂しさが押し寄せてくる。中の人、今もどこかで元気にフランクの姿を見て笑っていてくれるといいな😭
だからこそ、私は情報の網羅や義務感なんて微塵もなく、ただ気まぐれにフランクの投稿(と、フランクのスクショ経由で知るマイキーの姿wフランクとマイキー普通にプライベートでディズニーやらユニバ行ってて可愛すぎか⁉️)に被弾しては勝手にのたうち回るだけの、日本一やかましい「自称・勝手にフランク・アイエロJAPAN(非公式・超不定期)」として、これからも好き勝手に叫び続けていこうと思います!
パンクスであり、父であり、人間であるということ
なぜ私は、フランク・アイエロの日常を監視(追跡)し続けるのか
私が毎日このフランクのアカウントに執着しているのは、単なる盲目的なファン心からではない。彼のアカウントには、偽装されたプロモーションではない生の人間性が漏れ出しているからだ。
考えてみてほしい。彼はもともと名門大学の特待生として、誰もが羨む安全で安定したキャリアを歩める頭脳を持っていたはずだ。だが彼は、その切符を自ら灰にして、リスクだらけのパンクという泥沼に飛び込んだ。このあえて不安定な道を選ぶという狂気の決断力こそが、彼の人間としての最大の魅力であり、私が彼を追いかける理由だ。
本人以外は教えてくれないアットホームすぎるバックステージ
最近の投稿を見ていて、一つ、どうしても言及しておきたいことがある。それは、ステージ上での「Fuck you Police」なパンク精神とは裏腹な、彼のアットホームな素顔だ。
先日フランクの奥様の誕生日を祝うバックステージの投稿があった。風船で飾り付けられた空間で、ほっこりする投稿だった。
ライブの退場時に家族をハグして迎える姿も、もはや日常風景になりつつある。かつてフランクのソロ時代に、まだおちびちゃんでステージに一緒に上がって演奏してた子供たちが、今や立派なティーンエイジャーになっているのを見ると、時間の経過という残酷さと、パンクの精神を抱えながら生き抜いてきた父親としての誇りを同時に感じて、少しだけ目頭が熱くなる。
あ、そういえば、最近動いてないけど彼のTwitterには、長らくParty (goth) Dad パーティ・パパ(ゴス)なんて謎の称号がくっついてるけれど、彼のインスタを眺めていれば、それがただの冗談じゃないことは一目瞭然でしょう。あの男、まさに有言実行のパーティゴスパパなんだから。
彼が家族と過ごす姿はあまりに人間らしいし愛情に溢れている。
普通、ロックスターは私生活を隠すものだ。ミステリアスであることが商品価値を高めるという古いビジネスモデルがあるからだ。
だがフランクは違う。彼は自分の家族や、等身大の生活をさらけ出すことを恐れない。パンクであることと、家庭を大事にすること。この二つを両立させるのは、世間が思う以上にリスクが高い。どちらかが疎かになれば即座に批判の対象になるからだ。
それでも彼は、それを全部背負ってステージに立っている。その不器用で真っ直ぐな生き様を、インスタグラムという定点観測ポイントから毎日眺められる。
さらに言えば、奥様の存在も忘れてはいけない。地下室で汗だくになって鳴らしていたマイケミ初期からメンバーと寄り添い、ジェラルドがコミコンに出た時もフランクと連れ立って会いに行く……その変わらない関係性を見て、私はいつも可愛いなとほっこりしています。
ここで私のスタンスを明かしておくと、私は当然Frerard推しであり、彼らの物語を愛するオタクの一人です。でも、それとこれとは話が別。ステージの上のドラマと、彼らが大切に守っている現実の生活。その両方を「愛しい」と思えるのは、彼らが紡いできた歴史を、この目で見守るファンとしての特権だと思っています。
パンクの火種を燃やし続けながら、大切な家族との時間も全力で楽しむ。そんな人間臭くて愛情深いフランク・アイエロという男を、これからも「フランク・アイエロJAPAN(自称)」の看板を背負って(?)不定期定点観測し続けようと思います!
【警告】フランク・アイエロという地雷原の歩き方
……と、ここまで語ってきたけれど。
一つ、重要なフィルタリングについて話しておこう。念のために‼️
私が日々監視しているそのインスタグラム、あの若くてキラキラしてて、ステージで爆発しそうだったパンクキッズのフランク・アイエロは、もうどこにもいない。
今の彼のインスタグラムに映っている実態は、犬に舐められている謎の上半身裸のぽちゃおじさんと毎月増殖する謎のタトゥー、そして生活感あふれるネタ投稿が大半を占めているからね。
正直に言って「ファンの間でも流石にこれは……wwww」と苦笑されるような謎の自撮りや、初見殺しな投稿も頻出する。
よくフランクファンの間でもネタにされてるよww
あ、忘れてた。タトゥーを見せるためなら平気でケツ丸出しの投稿も辞さない、最高に救いようのないおじさんです。しかも以前あった投稿では、その状態でウィンクまで決めていた。あれは私でも困惑したので、メンタルに致命的なダメージを与えるので、不用意に見ないで良いです。
もっとやばいのは、彼のインスタグラムには、時にファンが書く二次創作の暗黒世界観を、本人が確信犯的に具現化してくるという、極めて不気味な現象が起きる。
特にスティグマータの血だらけの投稿は酷かった。
ファンが書く過激な二次創作小説で使われるような意味深な単語を、本人があえてチョイスし、それに合わせて血だらけのベロをモザイクなしでドアップで投下する……。
あの男、ファンが何を妄想しているか完全に把握した上で、それを現実という土俵に無理やり引きずり出しているだろ。
ロックスターとしての品位とか、そういう次元じゃない。ファンの精神世界をわざと汚染しに来ているとしか思えない。案の定というか、本人も投稿後すぐに削除したのだけれど、界隈のオタクたちのスクショ確保の速さは異常で、その現実が妄想を追い越してしまった瞬間の画像は、今もネットの深淵を漂っている。
こういうロックスターとしての威厳を秒速で台無しにするような、人間としてのポンコツ加減や、時に暴走する芸術的狂気。これらもセットで愛せる人だけ、彼のインスタを覗いてみてください。
あの男のインスタは、時としてただの視覚的メンタル汚染になりかねないからね、、
20代のギラギラした彼を知る身として、正直に言う。
今の彼をただの「カッコいい!」だけで済ませるのは無理がある。推しだから当然愛している。でも、その急激な変貌ぶりと、謎の自撮り連発には、毎回こっちも激しく困惑するんだよ……。「推しだけども!?!?(でも現実はこれなの!?)」という、行き場のない複雑な感情を毎回一人で受け止めるのは、メンタル的に限界がある。
だから、これからは私がその辺のポンコツ自撮りや、見る人を選ぶタトゥー投稿、謎のけつ丸出しタトゥー投稿といった有害コンテンツを適宜間引き、私が選りすぐった面白い・可愛い・尊いフランクだけをこのブログで定期的に紹介していくことにしました。
いわば、君たちの精神を守るための「人間フィルター」です。
私が「これは面白い!」と判断したものだけを厳選して布教していくので、読者の皆さんは安心して、私の監視記録をのんびり楽しんでいってください。
くれぐれも、私の検閲をすり抜けた先の彼のインスタ本体を直接見に行って、メンタルダメージを負わないようにね……(責任は持ちませんよw)。(※ちなみに最近は比較的マシ……いや、どうだろうね? 闇は深いから各自の責任で確認してくれ)
……いや、そう言いつつも、結局は全部許せてしまう理由が一つだけある。
死線を越えた男の自由を愛するということ
彼は、2016年のあのオーストラリアでの大事故で、一度本当に死にかけた男だからだ。
ツアー中にバンがバスに追突され、一歩間違えばここで物語は終わっていたかもしれない。あの死の淵から奇跡的に生還した彼の姿を今見ていると、今の彼の行動がどれもこれも生きていることのボーナスステージに見えてくるんだ。
もしかしたら彼は、あの事故以来残された時間は全部、自分がやりたいように生きると心に決めているのかもしれない。
だから、ロックスターの品位も、大人の常識も、全部投げ捨てて今、この瞬間の自分がやりたいことを全部やっている。そう考えると、今の彼のこの狂気的なまでの自由さには、ただただ圧倒されるしかないんだよね。
いいか、彼のインスタを見に行くということは、死を潜り抜けた男が、残りの人生を全速力で遊び倒している様子を眺めるということだ‼️
なんやかんやインフルエンサー
いいか、一つだけハッキリさせておこう。私を物好きな変人だなんて、そんな軽く扱うなよ?
もし私がたった一人の変なフランク・アイエロファンなら、それは個人の趣味だ。だが、冷静に数字を並べてみれば、私たちがどれほど巨大な狂気の渦中にいるか一目瞭然だ。
散々「キモい」「地雷原」と騒いできたけれど、冷静に考えれば、彼は1M(100万人)のフォロワーを抱えるれっきとしたインフルエンサーなんだよね。
My Chemical Romance 公式: 2.6M フォロワー
フランク・アイエロ個人: 1.0M フォロワー
……おい、見ろよ。
世界的なモンスターバンドという巨大な看板に対して、一人の個人アカウントが100万人だぞ⁉️
普通、個人のフォロワー数なんて、どんなに人気者でも公式の数分の一、あるいは十分の一で止まるものだ。
だが、彼は違う。2.6Mのバンド本体に対して、1Mもの人間がわざわざ個人のアカウントをフォローしているんだ。。。
つまり、これは「バンドが好きだからついでにフォローしている」レベルの話じゃない。
100万人が、あの「血だらけの自撮り」や「謎の全裸投稿」や「ぽっちゃりおじさんのウィンク」を、自ら進んでタイムラインに流し込むことを許可しているという事実だwwwww
これだけの人数が、彼という地雷原を日々クリックして覗き込んでいるんだよ🤣
もし私が変人なら、世界には少なくとも私と同じレベルの変人が100万人存在することになる。100万人の軍勢をバックに抱えていて、何が物好きだ? これはもう、世界規模の愛すべき共犯者コミュニティじゃんwww
だからなのか??
あのおじさんは、自分がもう「20代の頃のキラキラしたパンクキッズではない」という現実を、本人が一番分かっていない。
昔、ステージでカメラに向かってウィンクしていたあのイケメンのノリを、今でもそのままのテンションで、ぽっちゃりしたおじさんになってもやっている。……いや、改めて言語化すると、これ相当にキモい……いや、一周回ってパンクなのかもしれない。
カメラに向かって必死にウィンクを決めるあのおじさんを見て、正直こっちも「おいおい、誰か止めてやれよ……」と困惑する。
でも、そんな痛々しいまでの若作り(あるいは、変わらない情熱?)を、100万人のフォロワーが「フランク、最高だぜ!」と受け入れている。
……結局のところ、私たちファンもファンだ。
そんな彼を面白がって追いかけている時点で、私たちもイタいおじさんを愛でる共犯者だ。
死線を越えて戻ってきた男が、いまだに20代の心でカメラに向かってウィンクを決める。
こんな、本人が一番楽しんでいるインフルエンサー、他にいないだろう。
そう、結局のところ、彼は私たちの最高に愛すべきおじさんなんだよねwww
Bulletproof Heart フランク祭り
😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭
やばい‼️‼️
1番やばいかも‼️
今回の新規PVリリースの中で‼️
1番なお気に入りが決まりました‼️
これしかありません‼️
待ってよ。左上の1番大きい画面見て気がついたことない⁉️
あの1番でかい左上の画面、、なんと、、、
一生フランクが映り続けてます‼️‼️‼️
シーン1 新聞読んでるフランク


シーン2 もぐもぐフランク


シーン3 お馴染みNa Na Naキメパートと思いきや


からのね可愛すぎる一連の動きは
ご自身でお確かめください
シーン4 たばこ🚬


仕草が可愛い

シーン5 だーれだ


てな感じで、このPV、1番でかい画面、なんとずーーーっとフランク祭りが開催されております🤣🤣🤣🤣🤣👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
さっきの例のシーンについて
さっきの問題のシーンについて発狂するただのオタクです。
FRANK AND GERARD LOOKING AT EACH OTHER AND SMILING!!!!! with bulletproof heart in the background
— AR* (@Arod_a_) July 10, 2026
new-old long extended version of this moment I'm actually SCREAMING pic.twitter.com/zS2Crg6YOk
2人 キリッ‼️
2人 見つめ合う (ここまでがNa Na Na PV)
2人 だんだん照れてくる
Frank ☺️
Gee ニヤニヤ(堪えながら)
Gee クスッ
Frank 😁
Gee 😊
Frank 笑顔で顔を逸らす(照れてる⁉️)
待って待って待って!!!!!二人とも可愛すぎるんだが!?!?!?
キリッ!!!ってカメラ目線決めた直後にフランクがふにゃっと笑って、それでジェラルドが「あ、やば」ってなって笑い堪えて、堪えきれずにクスッて漏れて、そのままお互い照れて、最後フランクが照れ隠しで笑顔のまま顔逸らすとか……
尊すぎか‼️‼️‼️⁉️
さっきまで『Killjoys』として、銃を片手に世界と戦うバチバチの戦闘モードを演じていたのに。
カメラが回っている一瞬の隙に、役柄の仮面がポロリと剥がれ落ちて、ただの照れ合うにーちゃんズに戻ってしまう。
カメラ回ってるのに素が出ちゃう瞬間、これもう演技じゃ作れないやつじゃん⁉️
この数秒のグラデーションこそが、演出では絶対に作れない生々しい特大の爆弾と言わずしてなんと言うか‼️
数秒間も見つめ合えば、誰だって「見られている」と意識して恥ずかしくなるものだよね。ましてや、さっきまでいざ出陣!
キリッとした戦闘モードの役を演じていたんだから、その緊張が解けて、照れ笑いが出たり目をそらしたりするのは、人間としてすごく自然な反応だと思う。
それでもやっぱり、特別な二人を感じてしまうという話
ここからは私の勝手な想像なんだけどね。
もしこれが単なる撮影の緊張が解けただけなら、どうしてあんなにも、二人だけの世界みたいな甘くて少し照れくさい空気が流れているんだろう。
あの瞬間、二人は撮影という仕事の枠を超えて、二人だけが知っている深い繋がりを思い出していたんじゃないか……そんなふうに思えて仕方がないんだ。
これはFrerardか?????見つめ合って、照れて、クスッて笑い合って、最後は顔逸らすとか、もうこの一連の流れ自体がまんまFrerardの型じゃん……って騒ぎたくなりますよ。
とりあえず今は細かい理屈とか全部置いといて、ただただ「うわ~~~可愛い~~~~」って叫んでいい瞬間だと思う。
叫んでこ。
他のカットされた映像へ
「I’m Not Okay」のあの決定的瞬間……あの後の二人がどうなったのか、映像として残っていないなんて本当に信じられない😭‼️
解散時に出たDVD、あれにアウトテイクが全部入っていると思って期待してたのに、あの(言えばわかるな) のシーンの続きが一切ないってどういうことだよ⁉️⁉️⁉️あの後何が起きたのか、誰も知らないなんて……そんなの納得できるわけないでしょ‼️‼️
あの後を見せてよ‼️
あの一瞬で終わるはずがないじゃない‼️
カメラはずっと回り続けていたはずだよね?
あの直後の二人の空気感、絶対に最高で尊いものに決まってるんだよ‼️‼️
ワーナーが隠し持っているんでしょ‼️
絶対にどこかの倉庫の棚の奥で埃をかぶってるはずだよ🗄️金庫の中に厳重にしまわれているに違いない🔒
陰謀だよ、これは陰謀だ‼️
公式があえて出さないという選択をしている時点で、怪しさしかないんだけど‼️
……いや、一旦落ち着くね😮💨
冷静に考えれば、あの後の映像が本当に存在するかは誰にもわからないし、撮影ですぐにカットがかかって二人は普通の顔に戻った可能性だってある。ワーナーが意図的に隠しているなんて、私のただの妄想かもしれない。
でも、いちオタクとして、その「続き」を妄想して夢を見る権利くらいあるよね⁉️ずっと待ってるから、いつか日の目を見せてほしいよ。
いや、やっぱり出せよ‼️‼️‼️‼️
いくら積めばいいの⁉️⁉️⁉️⁉️
おい‼️‼️
ワーナー‼️‼️‼️‼️
ここで宣伝。
昨日、匿名でメッセージを送れる「マシュマロ」を設置してみました。
この記事を読んで「私もあのフランクの笑顔に被弾した!」「UKツアーのピック最高すぎる!」と叫びたくなった同好の士がいれば、ぜひ適当に熱い思いを投げつけてやってください。一緒にのたうち回りましょう。
あ、この記事の内容じゃなくても全然いいよw
・私の毎日のフランク定点観測に対する生温かいツッコミ
・皆さんの「うちの推しのここがヤバい」という唐突な布教
・今日食べた美味しいおやつの報告
などなど、本当になんでもおけです。適当に投げつけてください。
マシュマロはこちら
……そして、たまに湧く「冷静なマジレス」や「苦情」も、実は密かに見てみたい私がいます。論理的な指摘も、的外れな意見も、全部まとめて私のエンタメとして昇華させていただきますので、自信がある方も無い方も、どうぞ適当に投げつけてください。
「いや、そこはそうじゃないだろ」
「お前はそう言うが、実はこうじゃね?」
「私も似たような狂気を持ってるぞ」
という方、もしいたらマシュマロから殴り込みに来てください。
「ただの音楽ファン」として黙って読み逃げするより、匿名という安全圏から適当な一言を放り投げていく方が、絶対に後から振り返った時に面白い思い出になりますよ。
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