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初めての紹介記事。|私を紹介してくれた3人を、今度は私とオカマバーのママが紹介します

こんにちは。
彼の気持ちより、私の決断。
ミーゴです。

彼の取扱説明書はいったん放り投げて、
今日も私の取扱説明書を作っていきましょ♡

今日はちょっと恋愛のお話をお休みして。
初めて、誰かの紹介記事を書きます。
あ、ママも参加するみたい。ママどうぞー!




今日「も」ママ参戦。

noteを始めてから、ありがたいことに
私の記事を紹介してくださる方がいました。

自分の文章を誰かが読んでくれるだけでも嬉しいのに、

その人がわざわざ時間を使って、
自分の言葉で紹介してくれる。

これって、思ってた以上に嬉しいんですよね。
最初は嬉しくて「きゃー♡」って叫びました。

だから今日は、

私を紹介してくださった方を、
今度は私が紹介します。

恩返しというより、
私、この人のここ好きだよ
を勝手に置いていく回です。

💋ママ
「いいじゃない。今日は珍しく平和な回ね。」

👧ミーゴ
「珍しくって何。」


私を初めて紹介してくれた人

まずは、
わかモンさん。

私にとって、
初めて紹介記事を書いてくださった方です。

しかも、
猫ちゃんと一緒に紹介してくれた。

そしてこの方、まとめ能力がすごいんです。
私を紹介してくださったのはこちらの記事ですが
一気に4人の動線を繋げられてました。天才か!
(恋愛55万が私のこと)

💋ママ
「猫付き紹介なんて反則じゃない。そりゃ嬉しいわよ。」

👧ミーゴ
「でしょ?」

でも、嬉しかったのは
猫ちゃんだけじゃなくて。

わかモンさんの記事を見ていると、

誰かのnoteをただ並べるんじゃなくて、
ちゃんと読んで、
その人の良いところを一つずつ拾って、
ポジティブな言葉にして返している。

そこがすごく素敵だなと思いました。

紹介される側になって初めて分かったんですけど、

「ちゃんと読んでくれたんだな」

って伝わる紹介って、
本当に嬉しいんですよね。

自分では気づいてなかった部分を、
別の人の目で見つけてもらった感じがする。

💋ママ
「要するにアンタ、紹介されたのが嬉しかったんじゃなくて、ちゃんと見てもらえたのが嬉しかったのね。」

👧ミーゴ
「そう。それ。」

私のnote人生で、

初めて“紹介される嬉しさ”を教えてくれた人。

これはたぶん、ずっと覚えてると思います。


そして、ちょっと警戒して覗いた王子

もう一人。

ネロ王子。

正直に言います。
最初に「王子」というキャラを見た時、
「ん?」
ってなりました。

ちょっと待って。
王子?
これはもしや、
ナルシスト系noteなのでは。(そんなカテゴリあるのか)

私の中の危険信号、
一回うっすら点灯。

💋ママ
「アンタ、初見の人への警戒心だけは一丁前ね。」

👧ミーゴ
「いや、でも王子ですよ?」

💋ママ
「で、覗いたら?」

👧ミーゴ
「ものすごくクレバーなギバーだった。」

💋ママ
「王冠かぶった参謀だったのね。」

そうなんです。

実際に読んでみたら、

かなり頭を使ってる人。

考えて、試して、整理して、
それをまた人に渡している。

しかも、

「俺すごいでしょ」

で終わらない。

むしろ、

自分が得たものを、
どうしたら他の人にも渡せるか

をずっと考えてる感じがする。

そこがすごく印象的でした。

私は最初、
王子キャラにちょっと警戒してたのに、

読めば読むほど、
あ、この人めちゃくちゃギバーだ。
ってなりました。

最初に警戒した私、
王国の門前でだいぶ失礼。

💋ママ
「入国審査が厳しすぎるのよ。」

👧ミーゴ
「反省してます。」

今は有料記事に挑戦中とのこと。
私も購入しましたが
最初にnoteを始める方はかなりおすすめです!
(私も読んでから始めたらよかった・・・)

そして王子、ママに相談メッセを寄せてくれました。
以下実際にママに聞いたのをスクショします。


その一
その二

ママ、ノリノリ・・・(爆笑)
えっと私恋愛アカウントのはずよね?もはや最近ネタふりしすぎじゃない?


そして不死鳥の女Honoさん

3人目は、
Honoさん。

朝起きたら、
Honoさんの記事の中に私がいました。

しかも、
「Threadsからずっと会っている仲間」
として紹介してくれてた

朝からちょっと嬉しいじゃないの。

このHonoさん。

私の第一印象は、
とにかくビジュのインパクトが強い人。
最初から、
「この人、絶対ただ者じゃないな」って感じでした。
(だってマラカス持った美女ですよ。マラカス。(

💋ママ
「アンタ、人の見た目には敏感ね。」

👧ミーゴ
「だってインパクトあるんだもん。」

でも、
この人、インパクトだけじゃない。

ちゃんと毎日考えてる。
試してる。
失敗も見てる。
数字も見る。

その上で、
「じゃあ次どうする?」
を自分で決めて動いてる人。

今回なんて、
Threadsが消えた。

普通なら、
「終わった……」
って一回床に転がってもおかしくない。

でもHonoさんは、
そこから
「じゃあnoteだけで7日間やってみる」

に切り替えて、実際に動いた。
そしてその翌日には初収益と初の有料note販売まで経験している。

💋ママ
「消えたなら、次の扉開けたのね。」

👧ミーゴ
「そうなの。」

Threadsがなくなったことを、

ただの「失った出来事」で終わらせず、
そこにちゃんと意味を持たせて、
次の実験に変えてる。

その姿を見てて、私の中でHonoさんは、
不死鳥の女。
燃えて終わりじゃない。

一回燃えて、普通に戻ってきて、また飛んでる。

しかもマラカス持って。

💋ママ
「不死鳥なのにマラカスなのね。」

👧ミーゴ
「そこがHonoさん。」

あと、Honoさんの記事を読んでいて好きなのが、
数字や収益だけを見ている人じゃないところ。

Threadsが消えた時に一番怖かったのも、
フォロワー数そのものより、

仲良くなった人たちに、また会えるかどうか
だったと書いていました。

そういうところを見ると、
この人は「伸ばす人」でもあるけど、
ちゃんと人を見てる人なんだって思います。

今収益化キャンペーン中!


紹介されて初めて分かったこと

今回、紹介記事を書こうと思ったのは、

紹介してもらったから
お返ししなきゃ、
という義務感ではありません。

むしろ逆で。

紹介してもらった時に私が嬉しかったことを、
今度は私も誰かに渡してみたくなった。

それだけです。

noteって、
自分の文章を書いて終わりだと思ってたんですけど。
誰かの記事を読んで、
「ここ好きだった」
「この人面白いよ」
って別の誰かに渡すのも、
ちゃんとnoteなんだなあと最近思います。

💋ママ
「それでいいのよ。」
「恩返しっていうより、
嬉しかったものを次の人に回す感じで。」

私の記事を見つけて、
読んで、
紹介してくださった皆様。

改めて、ありがとうございました。

今度は私から、
「この人たち、ちょっと覗いてみて♡」
を置いておきます。

これが私の、
初めての紹介記事。(ぽ絵散らかしたは乗っかり記事w)

また「この人好きだな」が増えたら、
勝手に紹介するかもしれません。

「私は、どうしたい?」
「私は、どうする?」

その答えは、
恋も人生も、私ごと全部うまくいっちゃっていい♡

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