未来商品をストーリー型ブランドムービーで紹介|PolloAI×ChatGPT|Marketing Studio編⑤
🌸こちらの記事について🌸
Pollo AI様よりクレジットをご提供の上、創作・ご確認の記事となります。オリジナル画像をクリックすると、Pollo AIの画面に移動するのでお気軽に試してみてください✨
このシリーズでは、Pollo AIを相棒にSuzuが個人や企業に対して
「ちょっと困った」を解決する記事を創作していきます。
相棒のPolloAIとスズのご紹介はこちら
今回は、ストーリー型ブランドムービーによる商品紹介に挑戦です。

創作した動画はこちら
基本情報
PolloAI機能:Marketing Studio
使用モデル:Seedance2.0(AIによる自動選択)
使用クレジット:904
妄想納品:EMO LINK ブランドフィルム(45秒)
使用AI:ChatGPT(画像・プロンプト) PolloAI(動画生成)
使用した素材一覧
💎未来商品広告コンセプト
「“別に”、”大丈夫”をそのままにしない。」
言葉では伝わらない本音に、EMO LINKがそっと気づかせる恋人広告。


「怒ってる?」
隠された、本当の感情は?



使用したプロンプト
※ポイント
1~9枚の画像をアップロード可能
プロンプト内で画像を指定するには「@」を入力します。
例:@image1 雨の中を歩いている
※後程追加で日本語創作を依頼しています🎵
あらかじめ、プロンプトに組み込んでおくとなおよしです✨
Create a 30–45 second cinematic emotional brand video using @1 @2 @3 @4 @5 @6 @7 @8 @9 in this exact order. Keep the same couple consistent across all scenes: a young woman in a beige coat wearing a silver EMO LINK ear cuff, and a young man in a dark navy coat. Style: realistic, emotional, elegant, premium, slightly futuristic, with cool blue night tones and soft warm city lights. Show the story progression from emotional distance, to the woman noticing something is wrong, to the man saying “I’m fine,” to the EMO LINK softly activating, to a gentle emotion analysis UI showing Anger 8%, Loneliness 76%, Affection 16%, to the woman understanding him, to the man opening up, to the couple walking closer together, and finish with a clean premium product reveal of EMO LINK. Use soft camera motion, smooth transitions, and a calm cinematic pace. Add minimal elegant text: “Some feelings never become words.”, “Emotion is not one color.”, “Don’t leave ‘I’m fine’ unexplored.”, and final text “EMO LINK / Hear what words can’t say.”
1.ストーリー動画を選択します。

2.ChatGPTで創作したプロンプトを貼り付け。

3.タスクを順番に進めていきます。


4.タスクの進捗状況が右下より分かります。


ここで日本語になっているか心配に💦
日本語にしてもらいました。


ちょっとワクワクしてきます✨

タスクが全て完了し、完成✨

使用したクレジット数904Σ(゚Д゚)

今回使用されたモデルの確認もエージェント経由でできます✨

💎プチ情報:クレジットの節約方法
クレジットを節約する主な方法をまとめます。
🎬 動画生成(最大の消費源)
解像度を下げる720p → 最もコスト効率が良い(今回もこれを使用)
1080p は720pより高コスト
尺を短くする1秒でも短くすると節約になります
例:15秒 → 12秒 にするだけでコストが変わります
モデルを使い分けるSeedance 2.0(今回)→ 品質最高・高コスト
Seedance 2.0 Mini → 軽量版、コストを抑えられる
試作・確認用にはMiniで生成 → 最終版だけフルモデル、という使い方が効果的です
本数を減らす今回は3ショット×15秒(ref2video)で900クレジット
ショット数を減らすか、尺を短縮すると比例して節約できます
🖼️ 画像生成画像は動画より大幅に安い(1枚1クレジット前後)
キャラクターリファレンス確認は画像で先に行い、動画生成前に確定させると無駄な再生成を防げます

全体でかかったクレジット数や残高もエージェントが教えてくれます。

完成した動画はこちら
ちょっと怒ってる?
「大丈夫」の裏側に隠された感情をEMO LINKで分析
わずかなすれ違いをなくして、今の時間を大切に✨
ほうほう…( ̄▽ ̄)
はじめちょっと動きが悪い?
ちょっとした漢字表記が異なっていたり
シーン2から3のつなぎは気になりますが、1回の生成と考えるとちゃんとストーリーになっています。
今回は、恋人でしたが親子 、 職場 、高齢者など複数モデルへの展開もでき各シーンに合わせたストーリー展開ができます✨

📝備忘録:テンプレート
PolloAIはXで情報収集👀
PolloAIはXでクレジットがもらえるイベントもしています。
100~300クレジットがもらえることもあり嬉しい!!
時には賞金が出る大きなイベントもあります✨
過去のMarketing Studio編はこちら

