ポッコリーノペッコリーナ
どうも。糞リプマンです
やっと都合がついてJUNK WORLD見てきました
上映館がやたら少ないのと2週目突入で都合の良い時間帯の映画館探すのが大変でした。
今回はスタッフが大幅に増えたらしくて、前回の監督が何役もやってる状態を脱したようです。下手すると侍タイの方が兼任多いかも。
で、今回の特色は「字幕版」と「吹替版」があります。で、字幕版を観てきましたがどちらがオススメかと言えば「字幕版」です。
所々日本語っぽいjunk語が吹き替えになるとその面白みがなくなっちゃうんじゃ無いか、という懸念からです。例は挙げませんが、私はネタバラシ反対同盟なので。
一つ気になったのが予告が子供が見るようなアニメばかりだったということ。東宝が悪いのか、それとも映画館が悪いのか。コレ子供が観ていい映画じゃ無いと思うんです。せめて12歳以上。これにプリキュアの予告はダメでしょ。東宝もしくは映画館のマネージャーはポスターだけ見て判断してるのでは。。
気づいている人少ないと思うけど「ペールゼンファイルズ」や「赫奕たる異端」の影響はあるよね。むせないけど。
