SONYのカメラで切り取る奈良(広陵町) #018
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「SONYのカメラで切り取る奈良」は河合町と広陵町の二つの町を跨ぐ広大な県営公園のひまわり畑をお送りしております。
今回は三部構成の最終回、ここ中央エリアにてひまわりはお終いです。🌻
馬見丘陵公園中央エリア
計画面積は65.3haで、平成24年6月末現在、56.2haを開園していますが、さらに規模拡大中の県営公園、北エリア、中央エリア、南エリアの三つのエリアから構成されています。
最後の中央エリア、開園面積10haの規模です。
周辺の緑道、ため池、古墳なども含めると、公園全体の面積は65.3haとなります。
前回の記事はこちら:
この公園は県営というだけあって、入園無料、駐車料金も無料です。
季節の花や野鳥など、四季折々の自然を広大な敷地内でたっぷり楽しむことができます。そして、夏といえばひまわりですね。
馬見丘陵公園はこんなところ:






如何でしたでしょうか、一年中花を楽しむことができる県営公園です。
ひまわりの後は、ダリア、コスモス、色づくコキアと季節の植物が続きます。
また秋のコスモスも楽しみです。
つづく
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