noteを書くということ
毎日note投稿チャレンジをしていましたが、
93日で途絶えてしまったぁぁぁ。
で、気づいた。
私にとってnoteを書くということが、
こんな意味を持ったことになっているんだな。
それを書いてみようと思います。
大きくはこの3つ。
①自分と向き合う時間。
これが何より大きい。
noteを書くようになって、
「私は何を感じてる?」
「私はどう考えてる?」
って、
自分に矢印を向けることが多くなった。(これは、確実に増えた!)
②アウトプットの場所。
心の中で考えたこと、頭に浮かんだことを、
「出す」場になっていることに気づいた。
今までって、「出す」ことを意識していなくて、
考えたり、浮かんだりしたことは、そのまま。
飲み込んでいた、溜めていた、滞っていた、そんな感じ。
(パンパンに膨らんでいた感じ・・・
ベイマックスみたいに自分が膨れ上がって、パツンパツンになっているような。
結構、苦しかったんだな。)
noteを書き始めるまでは、そうなっていたことに気づくことさえできなかった。
書いてみて、
出せている感じがしてスッキリしたり、新たな自分の思いに気づいたり。
(これも、「途絶える」ってことを体験しないとわからなかった。
昨日書けていないせいか、今日はなんだかモヤモヤ・ザワザワしていた。)
③新たな気づきを得ることができる。
記事にコメントをいただいたり、皆さんの記事を読むことができたりして、
自分にない価値観や、捉え方に触れることができる。
これは、本当に感謝です!
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私にとってnoteを書くことや読むことが、
こんなにも自分にとって大きなものになっているんだな・・・
と、再認識しています。
これからも楽しんでnoteを続けていきたいです。
