【波乱万丈すぎる】板谷ミミィの引き寄せベストテン💥💥💥───2026年8月21日
ごめんね、
きょうは時間が無さすぎなので、
ちょっとやっつけ仕事で許してほしい。
以下の項目は、
あたし自身の人生を振り返ってみて、
あたしが『引き寄せてきた』
強烈すぎる“引き寄せ大成功”の、
列記であります。
なお、
引き寄せというと、
『努力をせずに』
『果実だけ受け取る』
かのようなイメージも強いですが、
今回ここで取り上げた内容については、
『実現するために』どれくらい努力したか、
ということは考慮に入れていません。
すなわち、
努力しまくって実現させたものも、
ただ願っただけで実現したものも、
どちらもある。
努力量の多寡ではなくて、
とにかく“強烈ななにか”を
叶えてしまった話しを
次々と並べてゆきます。
つまり、
あるときなにかを願って、
そのときは
『実現方法は分からず』
『実現できる見込みも低かった』
のにもかかわらず、
いくばくかの、あるいは永き年月を経て、
『ついに実現できたもの』
について、
思い出せるかぎり
思い出してみよう、
という企画です。
ベストテン、
ということで、
ランキング形式で並べてみましたが、
順位はちょっとテキトーです。
いちおう
『毒親と縁を切った』ことが、
ランキング1位✨✨✨
ということにしてあります。
それではどぅぞ🌸🌸🌸
♡♡
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【1】
毒親と縁を切ったこと
(あたしの記憶が定かならば)
1999年(=8歳)の頃に望んで、
2019年(28歳)で実現。
所要時間はだいたい20年。
【2】
裏アカに書いているテーマ。
内容がビミョーすぎて、
こっちでは具体的なことは言いたくないが、
これが実現していなかったら、
3番目以降のいくつかは
(【3】【4】【5】【6】)
そもそもスタート地点にも立てなかった。
2019年に下調べをして
2020年にスタート
2025年に完成。
努力率:100%といってもよい展開だったが、どれほど努力しても、うまくいくとはかぎらない内容なので、運が味方してくれたことはまちがいなく。であれば、引き寄せのひとつにカウントできるのではないかと。
【3】
オカルト修行および、
オカルティストとしての“成就”。
2005年頃修行スタート。
2026年現在も修行継続中といえるが、
2020年には“悟りを開く”体験をした。
これも努力率:100%なのだが。運が味方しないと成就できないという点では、幸運に恵まれていたことはまちがいなく。ゆえにこれは引き寄せの成果物でもある。
ちなみに、
2020年に、
【3】が成就できたからこそ
【2】に踏み込むことができた、
という側面もある。
【4】
歌い手:板谷ミミィがこの世に出現
幼少期から音楽を聴きつづけるなかで明確になった、あたしにとっての理想の歌声を、なんとあたし自身が発声している、という奇跡を現実化。あたくし板谷ミミィはひとりのリスナーとして、歌い手:板谷ミミィの歌声が世界一大好きで、ほんとうに毎日毎日聴いております。1日12時間以上聴いていたりすることも珍しくありません。
幼少の頃より育くんできた“憧れ”。
2020年秋より発声練習、
2021年7月YouTubeにてデビュー。
2026年8月現在、
活動歴:5年1ヶ月
約250曲のYouTube動画、
100人未満のチャンネル登録者、
50万回以上の視聴回数。
なお、これを現実化させるために、
【1】【2】【3】が
ぜんぶ関与していますね。
とくに【2】を進行させながら、
【4】を同時に進めていったあたりに、
あたしはあたしの“執念”を感じる。
【5】
庭付き一戸建ての大きな家を
事実上無償で手に入れる
──いま住んでいるこの家のことです。
2023年秋、東京・中野のアパートを約1年間の家賃不払いで追い出される。
それで“転がり込んだ”先が、ブラック企業の従業員寮で、身元審査も住民票の提出も無しにすぐに入居できるという、ブラック企業にしか不可能な“福利厚生”のおかげで、この家に入居。
2024年秋、ブラック企業倒産。幹部社員が新会社を設立して、従業員も寮も引き継ぐ。
2025年夏、新会社の社長の方針で、前時代的な粗雑なタコ部屋寮は認められない、ということで、各自自分のアパートを契約してください、という話しになったとき。
なんと、わたしたちは『解体予定だった寮を』今後の入居先として選んだため、この家にそのまま住み続けることになりました。
2026年夏、買い取って旦那様名義の自己物件にしてしまおう、という計画が進行中。
『旦那様が』購入するので、見方によれば、あたし自身にとっては無償で手に入れたことになります。
2022年だったか、不動産契約なんて生涯二度と絶対にしないと強く決意した記憶がある。
そしたら、たった4年後の2026年には、家は無償で手に入る、不動産契約は必要ない、という“現実を引き寄せる”ことができました。
【6】
旦那様との相思相愛な暮らし
2023年秋に“転がり込んだ”ブラック企業の従業員寮で、そこにいた男性と、そのまま結婚しちまった💥💥💥
年譜は以下のとおり。
2023年秋に出会う、
2024年秋:ブラック企業倒産、新会社へ移籍するべきか、という選択に関して、あたしの選択は『彼についてゆく』一択💥💥💥
2025年夏:新会社の社長が、各自自分の名前でアパートを借りてください、審査が通らないなら会社名義で借りてあげます、と言い出したとき、あたしの決断は『彼と一緒に住む』一択💥💥💥
2026年夏:新会社の大幹部が社長に反旗を翻して、新新会社を設立。さぁどっちに着くべきなのか??あたしの答えは『旦那様についてゆく』一択💥💥💥
だいたい1年に1回、大きな選択を迫られ、その都度『旦那様についてゆく』をあたしは選択。努力率はほぼゼロだが、選択にさいしてまったく迷わないクソ度胸。
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