Chapter①自己紹介🤱生まれる前に交わした「永遠なる約束」🌌
魂の役割
私は23歳の頃、生まれてくる前に
「永遠なる世界」で決めてきた運命を、
(これから”神秘の記憶”と呼びます)
お伝えするという役割を自分で選び、
約束をしたイメージが浮かびました。
これから書く物語は、その永遠なる
”約束と使命”を果たす為のものです。
表現の仕方
タイトルには、
「魂の女神さま」とありますが、
高い次元の女神さまは、
基本的に両性具有で、
男女の区別がありませんので、
「神さま」と同じだと思ってくださいね。
それから、大いなる魂、大いなる主、
ひとつの永遠、永遠なる世界、創造主など。
私は、生まれる前に約束をしてきた
創世の女神「魂の女神さま」に対して、
様々な表現をしています。
すべての源流について
歴史の裏側で「ただの川の神、名前の弱い姫」として隠され、封印されてきた瀬織津姫。
インドのラクシュミー(豊穣・美・幸運の女神=吉祥天)、日本の辨財天(水の女神)、古代の女王・卑弥呼(役職名としての統治者)、そしてキリスト教の聖母マリア・エジプト神話の女神イシス・イナンナに至るまでーー—。
「瀬織津姫 = 最高峰の創世の女神 = 聖マリア・卑弥呼」
「火」と「水」を織る織姫・瀬織津姫
「火」と「水」を呼ぶ女神・卑弥呼
「カ」と「ミ」である「魂の女神さま」
すべての愛と母性の源流は、
一つの同じ女神「魂の女神さま」である
という世界神話の統合真理に、
私はたどり着きました。
叶えられた願いのひとつ
さて、自分で選んだ運命、運命の決まり方、その一連の流れは、新生児としてこの世に生まれてくる前、一旦は忘れさせられてしまいます。
ですが、私は生まれる前にいた「永遠なる世界」にて、人生の途中で思い出せるよう信じ、神さまに委ね、祈りました。
そうする事で、
魂の願いは叶えられるから。
選ぶことのできた、運命の決定の一連の流れ"神秘の記憶"を伝える役目は、とても人気がありました。
皆、本当は忘れたくはなかったし、
思い出すことも皆が願いました。
それは誰しもの魂が経験をしてきた、
心の深いところに眠っている記憶なのです。
大切な魂の記憶
神秘の記憶は、とても大切です。記憶には、自分の運命、生きる意味と目的、それから愛や夢、希望と真実が秘められています。
しかし現実に忘れていても、あなたが生まれた後にも心の奥深くに刻まれており、
永遠なる世界には存り続けているのです。
永遠なる世界というのは、今ここに在り、
私たちが生きている、この世界と同一です。
その記憶は、絵や言葉を目にし、耳にする、など様々なきっかけで思い出すと共に、必ずしも今よりも幸せの価値観がよりよく変化=進化するものです。
役割である私の願い
これから書いていく『魂の女神さま』という物語によって、誰かの心に秘められた"神秘の記憶"を呼び起こし、人生の目的や意味を知り幸運を得られる方々が増えたら、世の中もきっと明るくなるはずです。
未来を作っていくお若い方々や実際に出逢った方々、これから「魂の女神さま」を読んでくださるすべての方々に、勇気や希望を与えられるものでありますように。
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「魂の女神さま」である「瀬織津姫」
(聖母マリア・マグダラのマリア)の
御神託は、日々Threadsにて更新中✨️✨️✨️
