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【月初めチャレンジの記録】9月1日:6時に早起き

未就学児2人を育てながら自分らしく生きたい!と模索する30代ママ、和田ちゃんです。

今日もご覧いただきありがとうございます。

昨日は月初めということで月初めチャレンジ行いました〜!

今月は【早起き!】

朝6時に起きてみました!!
普段は7時起床なので1時間の早起きでした。


やってみた感想

眠い…と思いました笑
月初めで"やるぞ〜!"と意気込んでいても眠いものは眠いです笑

でも、起きて、顔を洗って歯を磨いて…と行動していくうちにだんだんと目が覚めてきました。
10分もするとシャキッとしてきて、"やりたいことができる時間がある!"と嬉しい気持ちになりました。

普段は7時に子供と一緒に起きてくるためバタバタっと1日がスタートする感じになることが多いのですが、自分だけ早く起きているので普段やらない
ストレッチをして、その後今日のスケジュール確認(したいこと)をゆったりと確認する時間が取れました。

先日、手帳ライフコーチの高田晃さんが執筆された「とにかく早起き」を読んでいる中に、


"10年以上早起きの生活を続けてきたからこそ見えてきた「早起きのメリット」は生活の質が高まる(=善循環のスパイラルが回り始める)こと"

「とにかく早起き」より引用

だと書かれていました。

つまり、これまで時間に追われていて確保できなかった「誰にも邪魔されない自分だけの時間が持てる

考える時間が確保される

やりたいこと/やるべきことの優先順位が明確になり自分主体の行動ができるようになり、良い循環が回り始める

という流れです。

確かに私も日々子どもと過ごしていると子どもファーストになって、読みたい時に本が読めなかったり、落ち着いて考え事をする時間なんてまずないです。

でもこの日は頑張って自分だけ早く起きたのでその自由が確保されました。

私は自他ともに認める寝坊助さんで寝るのが大好きなのですが、1時間早く起きるだけで1日の満足度(特に自分のやりたいことができたという幸福感)がすごく上がったので、早起きやってみたいなという気持ちになっています。


今後にどう活かすか

今回の【早起き】は毎日続けて少しずつ変化していくものだと思うので、少し続けてみたいと思います。
絶対6時に早起きしなくては!と思うとプレッシャーになるのでまずは6時半までに起きることを心がけてみます。

「とにかく早起き」の本に、"早起きするためには起床時間を調整するのではなく、就寝時間を調整することがポイント”と書かれていました。
私は普段22:00-23:00ごろに寝ることが多かったので、これからは子どもと一緒に21時頃寝てしっかりと睡眠時間を確保していきます。
あとは、"モーニングルーティンを作って起きたらすることを明確にする"&"朝を夢を叶える時間にしてワクワクさせることも大切"と書かれていたので、朝の時間の使い方を明確にしていきたいです。

早起きした時のmyルーティン
・起床(6:00〜6:30)
・お手洗い、歯磨き、洗顔
・水分を摂る
・ストレッチ
・1日の予定確認
・ワクワクさせる夢活(何しよう??)

こんな感じで過ごしてみます!



早起きが良いと分かっていてもなかなか行動に移せない人への後押し本

まんまと早起きしたくなってチャレンジしました


月初めチャレンジで人生にひとつまみのスパイスを

私が10年以上続けている月初めチャレンジ。
1日では何も変わらないだろうと思っていても、実はその1日のチャレンジによって人生に大きな意味のあるものを引き寄せるかもしれません。


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