意味のない言葉を繰り返すだろう
物語のはじまりにはちょうどいい季節になりました。
📻番組公式ブログ更新!
— 佐藤純一・nonocの音楽世界線 (@MusicWorldLines) April 5, 2026
nonocさんによる、
佐藤純一さん、nonocさんご自身、ミラッキさんの似顔絵公開!✏️
来週はandrop内澤さんの似顔絵に挑戦します
nonocです!|音楽世界線 https://t.co/AZp31RsA5c#音楽世界線 #nonoc #佐藤純一 #大村綾人 #ラジオ大阪 pic.twitter.com/znrY12KVMe
末永く、楽しく続けるために何が必要か、
いろんな経験から心得てきました。
いったいここからどれくらいの間、
元気に番組を作れるかわからないので
「言いずらいことを言わないままにして、
ただただ終わりへと向かっていく」
そういう仕事はもういいか、と思うのです。
そのような仕事は、その時の稼ぎにはなったかもしれませんが
キャリアになっていません。
「若い頃の苦労は買ってでもしろ」というのは
どの時代でも「嫌だよ」「具体的にどういうことなんすか?」
という反応があると思う。なので、言い換えると
「轍すら残らない仕事は、将来、ほんとむなしいだけだよ」
ただ、この言葉は、届いてほしい人には届かない。
届いてほしい人は「成功者の言葉」を知ろうとするから。
成功に法則はない。
勝ちに不思議の勝ちあり。負けに不思議の負けなし
学びがあるのは、負けのほう。
それに気づくのは、だいぶ負けた後。
フリッパーズギターが歌っていました。
気づくのはいつでも過ぎた後だろう
