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suzusuzusansan
子どもがいても「やりたい!」を諦めない人生の選択
3人の子どもを育てながら、
公立中学校で時短勤務をしているみっちょです。
私のミッションはわ
「聞いて、見つけて、言葉にして動くこと」?レの習い事のスポーツで
コーチとして関わってきました。
下の2人も連れて行ったので、
半分くらいは抱っこしながら過ごしていた気がします。
ふと振り返ると、
これまでもずっとそうでした。
仕事で部活動を見ていた頃も、
子どもを連れて行って、
公式戦では子どもたちは
向かいの応援ベンチで応援したり、
練習では一緒にボールを触りながら過ごしたり。
子どもを産んでから、
「自分がやりたい」と思ったことには、
いつも子どもたちを巻き込んできたなと思います。
セブ島への1ヶ月の留学も、
子どもたちのためというより、
「私がやりたい」が出発点。
でも、3人の子どもがいるから、
行けない!じゃなくて
「じゃ、どうしたら行けるやろ?!」と
考えました。
外国人と日本人の幼児親子イベントの運営ボランティアも同じ。
いろんな人と関わりたいという思いから、
自然と子どもたちも一緒に、という形になっていきました。
もちろん、その過程は大変なことも多いです。
体力的にしんどい日もあるし、
子どもたちが泣いたり、
トイレに行きたいと言ってあたふたしたり、
その都度対応しながら動く毎日。
それでも、
「あれもこれもやりたい」私にとって、
子どもを巻き込むという選択は、
自分のやりたいことを諦めないための方法でした。
そしてその中で、
子どもたちもいろんな経験をして、
いろんな人と出会ってきたように思います。
子どもがいても、できることはたくさんある。
そんなことを体現していきたいと思います!!
