【カラスのひとり言】29
最初に言っておこう。
これは特定の人物に対して書かれたものではない。
そう、この一文があるだけで誹謗中傷にはならない。
この一文で正義は保たれるのだ。
悪知恵はこういう風に使うのだという見本のようなものだ。
皆さん覚えておくといい。
私はかつてこれほど人を憎んだことがない。
これほど人を蔑んだこともない。
こんなにも憎悪の感情が持続するんだと思ったこともない。
どこの誰ともわからぬ相手にだ。
男か女かすら分からない。
あるいはどちらでもないのか。
人間ですらないのかもしれない。
そんなヤツに何を言ったって通じないのはよく判っている。
でも、負の感情が頭と身体の中で吹き荒れている。
気持ちの高ぶりを押さえきれず、昨夜は結局眠れなかった。
その結果がこれだ。
読んでいただいた方には愚痴っぽい内容で申し訳ない。
もはや記事を読むことはないのだが、何かの拍子にアイコンを眼にするだけで吐き気を催すようになった。
気持ち悪くて仕方ない。
末期症状と言えるのかもしれない。
これが高じればどうなるんだろうと自分が恐ろしくなる。
人に対して、苦しい思いや悲しい思い、辛い思いなどをさせることを継続してやり続けられる人がいるとすれば、もはや精神に異常をきたしてると言えないだろうか。
もしくはただの変態なのか。
精神異常者や変態が跋扈する世界、それが note なのか?
いっそ消えてくれと本気で願うと叶うだろうか。
浜崎あゆみ / Liar
これは眠れない夜のひとり言です。同調者を求めるものではありません。また、たとえ同調されても公にしないでください。ご自身に被害が及ぶ危険性のあることは慎んでください。お願いいたします。
