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【カラスのひとり言】46

少し困っています

さてどうしたものか悩んでいる。

時折、クリエイターへの問い合わせを通じて意見を求められることがある。
そのまま返信すればいいのかもしれないけれど、相互フォローはしていても、さほど親しくない方であれば躊躇してしまう。
メアドという個人情報を晒して問い合わせをしてくれているのだから信用すればいいようなものだが、素直に信じられないのも note の実情。
そういう時はお相手の過去記事のコメ欄にこっそりと書いたりするのだが、コメ欄を閉じている人だったりすると、もう次の手がない。


今回の問い合わせも、ご本人は相当に参ってらっしゃるようで、救いを求めてのことと推察しております。せめてコメ欄でも開いていれば、書きたいことも書けたのですが、そうもいきません。


事実かどうかの問いに関しては、事実だと聞いていますとしかお応えできません。


ひとつ言えるとすれば、事実なんか関係なく、自分に有利なように相手を誹謗中傷する行為は決して褒められたものではありません。コメントを消したからと言ってなかったことになるわけでもありません。最近は賢い方が増えてきているのか、コメントが消される前に記録を残す方もいるようです。


そういう方とは絡む必要はないと思うのですが、それも個人の判断。
誰から聞いたかは忘れましたが、そういう行為は困ったものだが、作品には罪がないと言われたことがあります。その辺りも個人の考え方ですね。


個人的には、そういう方とのお付き合いはご勘弁いただきたいと思っております。どれだけ力があろうと、どれだけ素晴らしい作品を創られようと、人間として嫌いな人と付き合う必要はないでしょ。
幸か不幸か、仕事やご近所、友人知人などの関係ではありませんから、顔を合わす必要も、声を聞く必要も、相手の言いなりになる必要もありません。


ひとつ不思議に思うのは、噂の域を出ませんが、私の耳に入るだけでも、不快に思う人が数多くいらっしゃるのに、ご本人は平然とされているどころか、さらなる噂になるような行動をされているとか。解せません。そんな方が note の場に居続けられることも、その神経の図太さも。


答えになるかどうかは分かりませんが、一度離れてみてはいかがですか?
失礼な言い方かもしれませんが、近しい間柄のイメージはありますよ。

この記事に関しては、コメントをいただいても返すことはありません。
また、詮索は自由ですが、記事内容が独り歩きしないことを願います。

Aimer  /  太陽が昇らない世界

#カラスのひとり言 #Aimer #太陽が昇らない世界