あなたの最後の10年は、どんな毎日であってほしいですか?〜「人の世話になりたくない」の、その先にある本当の望み〜
「人の世話になりたくない」
普段からこの言葉をよく耳にします。
その言葉の奥には
🍀自分のことは自分でやりたい
🍀家族に迷惑をかけたくない
🍀最期まで自分らしく生きたい
そんな願いがあるのだと思います。
だから
「人の世話になりたくない」
ではなく
「どう生きたいか」を
言葉にしてほしいと思っています。
私たちの脳は
思い描いたものに向かって働くと言われています。
だから
・最後まで自分の足で歩きたい。
・美味しく食べ物を食べたい。
・笑顔で毎日を過ごしたい。
そんな未来を
普段から言葉にしてみませんか?
毎日使う言葉と
ココロに描くイメージ。
その積み重ねが
未来の自分をつくっていくと…。
だから
ゆんたくやは伝え続けています。
痛くなってからではなく
「どんな自分でいたいのか」
「猫背なんです」を
「美しい姿勢で健康な私」に
「痛い膝を治したい」の先に
「いくつになっても健脚で旅をしている私」に
その未来のために
いまからカラダを整えることを。
歳を重ねることは誰にでも訪れます。
でも 健康で動ける時間は
日々の積み重ねで変わります。
日本では
平均寿命と健康寿命の間には およそ10年の差があります。
あなたは
その最後の10年を
どんな毎日として過ごしたいですか?
実は私は
最期の日をシミュレーションしています😊
・午前中は人のカラダケアをして
・お昼は大切な人と好きなものを食べる。
・大切な人が席を外した時に
静かに人生を終える。
・ご一緒した人が
「言ってた通りの最後だったね。」と笑ってるイメージができてます🤣
病気もカラダの不調も…
一日にして起こるものではありません。
カラダはずっと前から
小さなサインを出してくれています。
あなたの「Last 10 Years」は
どんな毎日であってほしいですか?
今日から
あなたの望みを言葉にしてみませんか📝
「なりたくない未来」が
教えてくれるのは…
「どう生きたいのか」というあなたの望み
その「叶えたい未来」を言葉にしてみてください✨
沖縄で「ゆんたくや」として
未来のあなたのためのカラダづくりをお手伝いしています😊
