本当の私はこんな人です
人はみんな外の世界では、こうあるべき自分という皮を被っているのでしょうか…
スイッチインタビューという番組で、堂本光一さんと羽生結弦選手の対談を見て、そんな事を思いました。
こちらの番組は、出演者の頭の中を覗いているようで楽しいです。
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本題に入りまして、
私は最近、自分が別の空間で過ごしたり、ちょっと他の人の皮を被る妄想が楽しいです。
けっして怪しげな人物ではありませんので、ご安心下さい。
現実に少しだけ面白い事を組み合わせて、本当はこんなことやってみたいなというのを体現しているようなイメージです。
最近頭の中に浮かんだのは、
NHKアナウンサーの鈴木奈穂子さんという皮を被った、
中身はドクターXの大門未知子
外見はソフトで誰からも好かれる人を目指しているんだけど、本音は群れを嫌う一匹狼。
嫌な事は「いたしません」とハッキリ言ってみたい。
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私は1人の時間が好きです
1人の時間に没頭したいです
だけど、1人で暮らすのはさみしいし、家族は必要
外の世界は疲れるけど、仕事はしているし、人並みに適応はできています
(と自分では思っています)
外では真面目を演出しているけど、本当はちょっと面白い事が好き
だから、職場では、いつもおもしろい発言をする人の話に聞き耳を立てています
だからといって、自分が話に加わりたいとか、主役になって話したいとか、
そういうわけではないのです
だけど、妄想の世界だったら、本当はやりたいんだけど、やりたい事が叶う事に気づいて、そしたらポンポンと頭に浮かぶようになりました
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私は話すよりも書くことで私の思いを吐き出しています
言いたい事があふれすぎて、こうしてnoteに投稿しています

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
もし私の妄想話に共感してくださる方がいらっしゃったら、お気軽にコメントお寄せください。
