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angenoir165
ひっそりと短歌
みゆです。
今日はとても寒いですね。
私が住む九州某所は、朝起きたら屋根や空き地や車の屋根にうっすらと積雪していました。空気も冷え冷えとしていて、とても寒いです。それに、積もりはしませんが雪が舞っています。
九州の冬は決して決して暖かくありません!だけど、積雪には弱いんですよね。
さて、ひっそりと短歌を投稿してみますね。
では、どうぞ💛
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君からのこころ震えたあの文は
胸の金庫に永久保存

ステージの光眩しき君からの
視線感じて頷くわたし
こちらは沙々良まど夏さんのこっそり返歌で返歌を詠んでみたものです。
元歌はこちらです。

こっそり返歌も最終回を迎えました。
まど夏さん、お疲れ様&ありがとうございました。
そして、あと3首詠んでみました。

最近、新しいチャレンジを始めました。
そんな心境を詠んでみました。手探りで新たな道を進んだ先には、一皮剥けた新しい私になっていればいいなと思います。

曲から一句でドリカムの「もしも雪なら」で詠んだものを手直ししました。
逢えなくても、せめて心の中だけは自分でいっぱいにして欲しいと思う女の子の気持ちを詠みました。

今日、ちょっと外に出たら、はらはらと雪が落ちてきました。出した手のひらにそっと舞い降りた雪。そこから閃いた短歌です。
私、あまり「愛してる」という言葉は使いませんが、何となく使ってみました。まあ、愛ってよく分かりませんけどね。50年も生きてきたのにねw傷つく感じがステキなんでしょうか。
今日も最後まで読んで下ってありがとうございます♪
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