ウクライナ侵攻を受けた出版業界の動き
ウクライナ侵攻を受け、日本の出版業界でも様々な支援の動きがあります。見つけたものを随時更新していきます。こんなのもあるよという情報もお寄せください
●書店店頭の動向
■「ウクライナ考える契機に」 高まる関心、関連本が好調―書店に特別コーナーも
■ウクライナ民話の絵本が話題 書店“平和を考えるきっかけに”
●ブックカバー配布など書店の取組
平和を願い
— うさぎや矢板店 (@USAGIYAyaita) March 11, 2022
Pray for peace
少しでも心を寄せられましたらと
文庫のブックカバーをご用意しております。
店頭にてお声掛けくださいませ。
(使いたい書店さんにはDMでメールアドレスをご連絡いただけましたら印刷データお送りできます。)#PrayForPeace pic.twitter.com/BUsaAazK98
戦争反対ブックカバー、高村七子さま @7co_ta がデザインしてくださいました。ただ今からぽんつく堂にて配布いたします。
— ぽんつく堂(古本と印刷の店) (@pontsukudo) February 26, 2022
他店舗での配布もOKをいただきましたので、他書店様もどうぞお使いください。必要部数お送りします。(送料ご負担ください。あまりに多部数の場合はインク代等ご負担ください) pic.twitter.com/EIvzwzVR13
●出版社の取組
■『サピエンス全史』のユヴァル・ノア・ハラリ氏、ウクライナ侵攻を受けてガーディアン紙に緊急寄稿。全文公開!
■ウクライナ関連本に注目 続々増刷、ネットで無料公開も
■日販GHD、グループ全体でウクライナ募金始める
■三洋堂書店、ウクライナ難民へ募金開始
