昨夜の激しい雨のあと
紫陽花が満開の朝
庭の青・紫は、「辛抱強い愛情」だとか、浮気、移り気の意味もあるとか、平穏を感じるのは、激しさのあとだろうか、しかし激しさは今の私の脳の働きには試練でしか無い。夢中になりすぎてそのまま逝ってしまえるのなら良いが、そうは問屋が許さない。うん?問屋が許さない?ではなくてそうは問屋が卸さない。だそうです。つまり思い通りにはいかない。正にクラファンがそうだ、ARTにはモーションギャラリーとAIから諭され、友人が経験したクラファンが手数料が高いと、10%だから決めたモーギャラも、蓋を開けてみれば、すべて自分で算段するしかなく、しかも満額いかなければその倍の20%だからそうは問屋が卸さない。激しい仕組みの世の中ではあるが、クラファンの役割は人生最後のチャンスと捉えれば感謝しか無い。人のあたたかい心を改めて感じたからだ。ここからはもっと社会へ恩返しする愉快を目指して生きたい。たとえ我儘と言われようが、私自身に嘘つかないもの作りを目指したい。その事が明確になったクラファンには感謝しかない。
激しい愛の雨を浴びた後は京都の新緑が心の中を洗い流してくれる。ありがとうならみみずはハタチ。残り10日 一生に一度の,10日間だ。私のドキュメントは始まる。ヨーイ、CUT UP !
