Kindle申請したら8時間で販売開始されてあわてて修正して今ここの件【出版裏話】
📚 Kindle出版って何日も審査待ちすると思ってません?
私もそう思ってました。
でも実際やってみたら――申請から8時間後に販売開始。
ところが免責事項も著者紹介も入れ忘れてた…。
この記事では、初めてのKindle出版でやらかしつつも無事公開できた裏話と、これから出す人なら役立つちょっとしたポイントを、ゆるくお届けします。
―― 前回からの続き ――
前回の記事では、Stable DiffusionやらColabやらで右往左往してる話を書きました。
あれからもコツコツ作業を続けて、さらに記事の続きを書き続け…ついに原稿が完成!
そして、KDP(Kindle Direct Publishing)に申請したのが夜のほぼ0時。
「まぁ、審査って数日はかかるでしょ」と思いながら寝ました。
◆ 爆速販売エピソード(実況風)
翌朝、通勤途中にふと思い出す。
(あれ…免責事項とか著者紹介とか入れ忘れてない?)
(でも、まだ販売前だろうし、帰ってから直せばいいや)
会社に着いてコーヒー片手にページを開いたら――
販売開始されてた。
申請からわずか8時間ちょっと。
Amazonさん、徹夜ですか…?
それとも私の本、なぜか急ぎ案件扱いになってたんでしょうか。
完全に油断してました。
でもその瞬間、ちょっと笑ってしまったのも事実。
◆ 修正版アップまで
そんなわけで、免責事項と著者紹介を入れ忘れたまま販売開始されてしまい、定時まで仕事→残業せずにダッシュで帰宅。
家に着くなりパソコンを開いて修正版をアップ。
まさか出版当日に再申請することになるとは…。
◆ 【ここに注意!】修正版アップ前のラストスパート
修正版アップ前にも、やったことは…。
免責事項を「本書の注意点」という柔らかい表現に変更
著者紹介の文章を整え、余白や文字サイズを微調整
Kindleプレビューで絵文字が化けているのを発見し、削除
紙出版も見据えて体裁を調整(でもKindleは勝手に変えてくる → うーーん、ちょっとイメージと違う紙面になっちゃった…でもこれは仕様だからしようがないよね?)
◆ Amazonアフィリエイト復活
そして出版後、ふと思い出す。
「あれ、私Amazonアソシエイトに昔入ってなかった?」
試しにログインしたら、普通に入れた。
つまり、自分の本を印税+アフィリ報酬の二刀流で紹介できる状態に。
(今のところ報酬はゼロ円だけど)
リンクも短くできたので、これからはSNSやnoteでも貼りまくっちゃいます。そこんとこ、よろしくです!!!
📝 まとめ & お知らせ
そんなわけで、
『呪文が読めなくても、AIは使える』はKindleストアで販売中です📘
🔗 購入リンク(Amazonアフィリエイト)
👉 https://amzn.to/45HTeHf 👈
読んでいただけると、めちゃ嬉しいです💛
次回は、この本をどうやって広めていくか、AI相棒エリオとの作戦会議を書こうと思います。
#ちほえり #呪文が読めなくてもAIは使える #AI相棒エリオ #もことさら
#AI初心者向け #AIで作る #生成AI活用 #AIアート #Kindle出版体験談 #副業女子の記録
#Kindle出版 #Amazonアソシエイト #電子書籍出版 #出版裏話 #AI活用法
