“諦めなきゃ”と思ってしまう恋へ。現実が動き出すポイントは“執着”で片付けないこと。
もし、あなたに
どうしても忘れられない人
諦めたくない人
がいるのならその想いは
“諦めるしかないもの” ではありません。
■多くの方がここで止まっています
・やり直したいと伝えたけれど、無理と言われた
・一方的に終わらせられてしまった
・色々やってみたけれど、全く振り向いてもらえない
そんな声は、本当にたくさん届きます。
そして同じくらい多いのが…
「もう諦めた方がいいよね…」
と自分に言い聞かせながら、別へ進もうとするけれど、どこか胸の奥にモヤモヤを抱えたままの方。
■大切なのは “相手の態度” ではありません
“相手にその気がないから、無理”
そう感じてしまうこときっとあると思います。
でも、実はそれは本音ではないはず。
“無理” を自分に採用しておいた方がいろんな気持ちから自分を守りやすいから
そうしているだけのことが多いのです。
わたしは
「自分を好きになってくれる人を大切にしましょう」
「女性は愛された方が幸せになれる」
「執着する恋は幸せになれない」
こんな情報を目にする度に
『そうかもしれない』
という思いと
『でも諦めきれないな…』
という思いが混在していました。
だけど、今ではあの時自分の「彼が良い」という思いを大切にして本当によかったなと思っています。
■本当につらいのは、叶わないことではなく…
実は、叶わないことよりも
「わたしの願いなんてこの程度でいいよね」と
自分の願いを雑に扱ってしまった時この時の痛みが一番、心に残ります。
傷つくのが怖い
変化が起きないのが怖い
そう思うのは当然なんです。
だけど自分が一番大切に想っている願いを自分でなかったことにしてしまう苦しさは本当に大きいです。
■答えは “自分の側” にあります
どんな彼を想うにしてもまず向けるべき場所は「彼」ではなく“自分” です。
「どうして、わたしはこの人が良いのかな?」
ここが言葉になった瞬間あなたの恋愛は、静かに動き出します♡
ここから先では
“なぜ彼じゃないとダメなんだろう?”が一行で見えるワーク
をご用意しました。
この一行が出た時恋愛は “執着” から “願い” に変わります✨
ここまで読めたあなたは
もう「自分の願いは叶うことが分かっている」と自分で認められている方です!
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