【新しい働き方LAB】2025年アクションプラン(もんちゃん)
この記事は、つながり・気づき・学びの新しいカタチを生み出す全国共創コミュニティ 新しい働き方LAB Empowered by Lancers(以下、新しい働き方LAB)に所属するコミュニティメンバーが作成するアクションプランについての記事です。他メンバーの記事は以下のマガジンをご覧ください。
この記事は、つながり・気づき・学びの新しいカタチを生み出す全国共創コミュニティ 新しい働き方LAB Empowered by Lancers(以下、新しい働き方LAB)に所属するコミュニティメンバーが作成するアクションプランについての記事です。他メンバーの記事は以下のマガジンをご覧ください。
もんちゃんの自己紹介
名前:もんちゃん(滝沢紘子)
仕事:コミュニティビルダー、無駄研究家、応援する人
2025年 新しい働き方LABでの役割:所長
好きな言葉:Anyway Try!
価値観:変な人って思われてもいいからやってみよう
生き方:ノリと勢いだけで生きる
ちなみに、現在の働き方はこんな感じ↓です!

2025年で実現したいこと
新しい働き方LABを「やってみた」「やってみたい」のワクワクで埋め尽くす
新しい働き方LABを眺めるだけの「やってみたい」を、誰かと一緒に「やってみた」に変えられるような場所にしていきたいです。
そのために、メンバーの小さな火を見つけては灯し、走り出す仲間をそっと後押ししていく役割を果たしたいと思います。
私にできるのは「火を灯すこと」「火が灯る場を走ること」。新しい働き方LABのあちこちに火が広がるような1年にしたいと思います。。
コミュニティメンバーとコラボイベントをする(企画・登壇・伴走も含む)
自分の「仕事観」や「働き方支援」の発信を強化し、信頼と興味の輪を広げる
2026年3月になっていたい新しい働き方LABと自分の姿は?
【新しい働き方LAB】
新しい働き方LABの中で、「やってみたいなあ……」と眺めていたメンバーが、「まずやってみた!」と笑っている姿が増えている
【自分】
メンバー一人ひとりの「やりたい」にそっと火を灯せるような後押しや関わりができている
Slackやイベントでのやりとりから自然とコラボや対話が生まれて、LABが「動きたくなる場」になっている
「何かやってみたいけど、まだモヤモヤしてる」人が、安心して一歩を踏み出せる雰囲気を一緒につくれている
新しい働き方LABをどう活かしていく?
定例会や企画会議で他のメンバーの想いに触れ、「あ、それ一緒にやりたいかも!」というコラボの種を見つける
気になるメンバーに「お話ししませんか?」と気軽に声をかけて、棚卸しの壁打ちやイベント企画につなげていく
じぶん棚卸しワークをLAB内で活用・検証しながら、コミュニティメンバーの“やりたい”を一緒に育てていく
2025年のアクションプラン
7月
コミュニティの仲間とたくさん話す。そのきっかけを自分から作りにいく。
新しい働き方LABのこれからを考える
8月
コミュニティの仲間とたくさん話す。そのきっかけを自分から作りにいく。
新しい働き方LABのこれからを考える
9月
コミュニティの仲間とたくさん話す。そのきっかけを自分から作りにいく。
新しい働き方LABのこれからを考える
10月
コミュニティの仲間とたくさん話す。そのきっかけを自分から作りにいく。
新しい働き方LABのこれからを考える
11月
コミュニティの仲間とたくさん話す。そのきっかけを自分から作りにいく。
新しい働き方LABのこれからを考える
12月
コミュニティの仲間とたくさん話す。そのきっかけを自分から作りにいく。
新しい働き方LABのこれからを考える
1月
コミュニティの仲間とたくさん話す。そのきっかけを自分から作りにいく。
新しい働き方LABのこれからを考える
2月
コミュニティの仲間とたくさん話す。そのきっかけを自分から作りにいく。
新しい働き方LABのこれからを考える
3月
コミュニティの仲間とたくさん話す。そのきっかけを自分から作りにいく。
新しい働き方LABのこれからを考える
2026年3月の自分に向けてメッセージ
みんなのワクワクを掘り起こして火を灯せ!!!!!!!
新しい働き方LABメンバーに一言
たくさん話しましょう!みんなの灯したい火を教えてください🔥
