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【50代の挑戦】LINEスタンプ販売に挑戦してみた件|生成AI活用|AI画像生成

こんにちは。もりあおなです。

先日の記事で、LINEスタンプ作成に挑戦してみたよ〜と報告しました。

「売れましたか?」コメントといただき、ハッ!とするわたし。
実は、作って満足していたんです〜
(↑稼ぐ気ゼロ😂)
折角なので、販売にも挑戦してみることにしました。

スタンプ準備

とりあえずAIに販売方法を聞いてみる。
販売するには「LINE Creators Market」に登録が必要とのこと。

そして「LINE Creators Market」の販売用ガイドラインを発見。


そこに必要な画像やサイズが規定されていました。

LINE Creators Market「制作ガイドライン」より

ガイドラインに合う形でスタンプ加工をAIに指示するもののなかなかうまくいかず、結局作り直す羽目に。

もしスタンプ販売を目指す方は、まず事前にガイドラインを把握してからのほうが手戻りが少ないです。

販売開始

なんとか「Line Creators Market」にスタンプを登録。
次に、販売審査を申請する。
英語での説明表記も必要ですが、AIでサクッと作成。

翌日に審査承認の連絡がありました。
スタンプは24枚、価格はお試し価格の120円。
4月28日にドキドキの販売開始です。

LINEクリエイターズ画面

こちらがスタンプの一部↓
かわいいですよね?(圧強め)笑

結果

可愛いから、ちょっとは売れるかなあ〜
そんな淡い期待を旨に売上をチェックしてみます。

5月1日、現時点での売上は、、、、

ゼロ!
(やっぱり、そんなに甘くはないよね〜😅)

正確には配偶者が買ってくれたので
手数料など引かれて、数十円の売上がカウントはされています。
単なる家族間の金銭やり取りにすぎません笑

ちなみに、出品者が使うにも購入しないといけないんですよ。
プレゼントすることも出来るので、友人に贈ってモニターとして使ってもらうのも良さそうです。

まとめ

AIで稼げるか検証企画第1弾、見事に撃沈でした。

出品者の視点で見た人気のスタンプの特徴は、、

・独特の味わいがありファンがいる
・奇抜なアイデアで個性が尖っている
・有名なキャラクターやタレントなど知名度がある

単なるペットのスタンプ程度では、その他大勢に埋もれてしまう。

AIにより素人でも簡単にそこそこの画像が作れる時代。
だからこそ、プラスαの付加価値を加えられるかどうかが肝ですね。

なお「その他大勢に埋もれた猫ちゃんスタンプ(笑)」はコチラ↓

これにめげずに、これからも色々なことに挑戦していきます笑

挑戦といえば、、、
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最後まで読んでいただきありがとうございました!

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