「Kindle出版って、こんなに軽くなるのか…」と思ったAIツールの話 【無料プレゼント有り】
こんにちは。
ともやです。
Kindle出版を始めた頃、
1冊出すだけでかなり消耗していました。
メルマガでKindle出版に関しての
プレゼントをしています。
(先着50名)
【特典1】Kindle本のテーマ50
【特典2】Kindle出版成功への完全チェックリスト
すぐ登録してプレゼントをもらってください。
* ネタ探し
* タイトル
* 構成
* 執筆
* 表紙
* 説明文
全部ひとりでやっていたので、
正直かなり時間がかかっていました。
でも最近、
「これ、出版のやり方変わるな…」
と思ったツールがあります。
それが、
Kindle Auto Publisher
です。


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気づけばKindle50冊
自分でも驚いてるんですが、
今までに50冊以上出版しています。
ただ、50冊出してわかったのは、
Kindleは“才能”より、“継続環境”
ということ。
1冊だけ頑張る人より、
* 出し続ける
* 改善する
* 導線を作る
人の方が、後から伸びやすい。
でも問題は、
その継続が大変なこと。
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実際、途中で止まる人はかなり多い
よくあるのが、
* ネタが決まらない
* 書き始められない
* 構成で止まる
* 面倒になる
このパターン。
特に副業だと、
仕事終わりにゼロから書くのは重いです。
昔の自分もそうでした。
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このツールで一番ラクになった部分
実際に使ってみて感じたのは、
「執筆AI」
というより、
“出版作業の土台を作ってくれる”
感覚に近いです。
例えば、
* タイトル案
* 目次構成
* 本文の下書き
* 特典アイデア
* LINE導線
ここまで一気に形になる。
なので、
「今日は何も進まなかった…」
がかなり減りました。
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Kindleは「書籍」より「導線」が重要になってきた
これ、50冊出してかなり感じています。
昔は、
「本を出せば売れる」
時代もありました。
でも最近は、
* Kindle
↓
* LINE登録
↓
* メルマガ
↓
* コンテンツ
↓
* 相談
みたいに、
“入口”
として使う人がかなり増えています。
このツールは、
そこまで考えやすい設計なのが面白い。
単純な文章生成だけじゃないです。
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AIを使うと「自分らしさ」が消える?
最初はそこが気になっていました。
でも実際は逆で、
AIに土台を作ってもらって、
* 経験
* 失敗
* 実例
* 感想
を自分で足す方が、
むしろラクに続けられる。
全部をゼロから書くより、
かなり現実的でした。
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個人的に向いてると思う人
かなり相性いいのは、
* Kindleを継続したい人
* 副業で発信したい人
* コーチ
* コンサル
* 講師業
* 情報発信してる人
この辺。
逆に、
「純文学を書きたい」
タイプには、そこまで向かないと思います。
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正直、もう昔のやり方には戻れない
以前は、
「気合いで執筆」
していました。
でも今は、
* AIで土台を作る
* 自分の経験を加える
* 出版スピードを上げる
この方がかなり合理的。
特にKindleは、
“積み上げ型”
なので、継続しやすさは大きいです。
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気になる人はこちら
私が実際に触っているのはこのツールです。
Kindle Auto Publisher
KAPオーナーの声に私の声が掲載されていますので、ご覧いただけるようお願いします。
毎週水曜日に価格が5千円上がっています。
紹介コード
BWRQMX4D
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※この記事には紹介リンクを含みます。
実際に使ってみて、Kindle出版との相性がかなり良いと感じたため紹介しています。
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