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問い合わせを速く返すより先にやること|AI活用で社長が受信箱を見ない仕組み

問い合わせ対応を速くするより、社長が問い合わせを見なくていい仕組みを作る

こんにちは、森田です!

「問い合わせは

早く返さないと信用を失う.....」

僕もずっと

メールが来たらすぐ開いてました💦

内容を読んで

名前を確認して

過去のやり取りを検索する

で、返信文を考えて送る

1件10分でも

6件あれば1時間です

しかも返信した直後に

また受信箱を開いてる😂笑

これ

顧客対応を頑張ってるようで

実は違うんですよねー

社長にしか回せない作業を

毎日大事に温存してるんです💦

でも、、、

速く返信することより

先に変えるべきことがあります🔥

社長が通常の問い合わせを

見なくていい状態を作ることです😏

受信箱が社長の受付になっている

問い合わせ先が

メール、LINE、フォームに分かれる

お客さんの名前はメールにある

購入商品は別の画面にある

過去の回答は昔の受信箱にある

だから1件届くたび

社長が探偵になります😂笑

「あの人は何を買ってたっけ.....」

「前は何て答えたっけ.....」

この確認がある限り

返信文だけAIに作らせても

社長の仕事は減りません💦

料理でいうたら

シェフに盛り付けだけ任せて

食材探しは社長が走ってる状態です

しかも冷蔵庫が3つある😂

そりゃ厨房から

一生出られへんやん笑笑

最初にやるのは

返信を3分速くすることじゃない

窓口と情報を

1か所につなぐことです🔥

AIには返信ではなく対応を渡す

僕が作りたい流れは

めちゃくちゃシンプルです💪

✅問い合わせを1つの窓口に集める

✅名前と購入商品を自動で確認する

✅過去の対応履歴を同じ画面に出す

✅よくある質問はAIが回答案を作る

✅例外だけ社長へ通知する

これなら

僕が毎回メールを開かなくても

対応は前へ進みます🔥

たとえば

「ログイン方法がわかりません」

と届いたら

購入した商品を確認して

その商品の案内を探して

過去に決めた言い方で

返信文まで用意する

内容が決まっているものは

確認なしで返すこともできます😃

逆に

返金、クレーム、契約変更など

判断が必要なものだけ止める

そこで初めて

僕へ通知が来ればいいんです⚠️

毎日20件を見るのと

例外の2件だけ見るのでは

頭の疲れが全然ちゃいます💦

この違い

マジでデカいです🔥

返信文を作るAIから

問い合わせを完了させる分身へ

ここまで渡して初めて

社長が通常対応から外れます😏

最初は質問を1つだけ渡す

いきなり全部を

自動にする必要はないです

今日やるのは

よく届く質問を1つ選ぶだけ💪

そして3行だけ書きます

✅何を読めば答えられるか

商品案内と過去の返信

✅どこまで終われば完成か

お客さんへの返信送信まで

✅どんな時だけ僕へ戻すか

返金や個別判断が必要な時

たとえば

こう頼みます🔥

「問い合わせが届いたら

名前と購入商品を確認して

過去の対応履歴を読んで

回答案を作って

決めた内容ならそのまま返信して

返金、クレーム、契約変更だけ

理由を添えて僕へ通知して」

1週間動かしたら

直した回答も履歴に残します

同じ質問が来るたび

また僕がゼロから考えるのではなく

AIが判断を覚えていくんです🔥

人を雇っても

「これどう返しますか❓」

が毎回来たら

結局僕が問い合わせ係です💦

任せたいのは文章じゃない

対応が終わるところまでです

受信箱を速くさばく経営から

受信箱を見なくていい経営へ

1人社長が

お客さんを大事にしながら

通常対応から外れる

そんな分身が働く会社を

僕は作っていきます🔥🔥🔥

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