【Amazonプライムデー】10万円前後のノートPCはどれが買い?おすすめ5機種を用途別に比較
Amazonプライムデー本セールでは、10万円前後のWindowsノートPCにも魅力的なモデルが並んでいます。
今回取り上げるのは、次の5台です。
全モデルがメモリ16GB、SSD約500GBを搭載しています。
この時点で、格安ノートPCによくある「メモリ不足で重い」「保存容量が少ない」という分かりやすい弱点は避けられています。
とはいえ、同じ10万円前後でも性格はかなり違います。
Office込みですぐ仕事に使えるHP。
国内家庭向けの使いやすさとOffice構成が強いFMV。
CPUと内蔵GPU性能が頭ひとつ抜けるASUS。
性能と持ち運びやすさを両立したLenovo。
国内生産、端子、3年保証が強いmouse。
単純なCPU名だけで選ぶと、それぞれの本当の長所を見落とします。
そこで今回は、
詳細スペック
できること
苦手なこと
Officeの違い
持ち運びやすさ
保証やサポート
どんな人に向いているか
まで整理していきます。
今回比較する5台の詳細スペック
先に結論:選び方はこの5パターン
性能を最優先するならASUS
ASUS Vivobook 15
Ryzen 7 170は8コア16スレッド。
内蔵GPUはRadeon 680Mです。
今回の5台では、CPUの並列処理性能とグラフィックス性能の両方が強く、写真編集、軽い動画編集、軽量ゲームまで視野に入れやすいモデルです。Ryzen 7 170のRadeon 680Mは12コア、最大2.2GHzの内蔵GPUです。
ただし、約1.7kgあるため、毎日持ち歩くより自宅や職場で使う人向きです。
性能と携帯性ならLenovo
Lenovo IdeaPad Slim 3
14型、約1.39kgでありながら、Ryzen 5 8640HSを搭載。
持ち歩けるサイズと性能の両方を求めるなら、今回もっともバランスが良いモデルです。
大学、専門学校、出張、外出先の仕事にも向きます。
ただし、Officeは試用版です。
Office込みで手堅く選ぶならHP
HP 15-fd
Core 5 120U、16GB、512GB SSDに、買い切り型のOffice Home & Business 2024を搭載。
Word、Excel、PowerPoint、Outlookを長く使いたい人にとって、総額を考えやすい構成です。
国内メーカーの家庭用PCならFMV
FMV Note E WE1-K3
Core i5-1335U、16GB、512GB、ノングレア液晶に加え、OfficeとMicrosoft 365の構成が充実しています。
日本の家庭や職場で使いやすい端子構成や、有線LAN、カメラシャッターも強みです。
保証と長期運用ならmouse
mouse A5
Ryzen 5 7430Uは最新・最速ではありませんが、16GB、500GB SSD、国内生産、3年保証、24時間365日の電話サポートという堅実な構成です。
さらに、有線LANとUSB-C給電入力・映像出力に対応。
故障時や周辺機器との接続まで含めて、仕事道具として安心して使いたい人向きです。mouseはA5をオフィスワークや授業用、動画視聴などに対応する標準モデルとして案内しています。
10万円前後のノートPCでできること
今回の5台は、いずれもメモリ16GBとSSD約500GBを搭載しています。
2026年の一般用途では、かなり使いやすい構成です。
快適にできること
Web閲覧
YouTubeや動画配信の視聴
Word、Excel、PowerPoint
オンライン会議
メール、SNS
ネットショッピング
写真の整理
年賀状や各種書類の作成
プログラミング学習
複数のブラウザータブを開く
外部モニターを接続した事務作業
フルHD動画の簡単なカット編集
メモリ16GBがあるため、ブラウザー、オンライン会議、Officeを同時に使う程度なら、メモリ8GB機より余裕があります。
モデルを選べば対応できること
RAW写真現像
フルHD動画編集
軽量なPCゲーム
簡単な3D処理
大きめのExcelファイル
複数アプリを使った並行作業
こうした用途ではASUSとLenovoが有利です。
特にASUSのRadeon 680Mは、一般的な事務用ノートの内蔵GPUより強力です。
基本的に向かないこと
最新3Dゲームを高画質でプレイ
4K動画の本格的な長時間編集
After Effectsの重い合成
Blenderなどによる本格3DCG制作
大規模なAIモデルのローカル実行
VRゲーム
GPUを使う高度な科学技術計算
プロ向けの3D CAD・レンダリング
ASUSやLenovoの内蔵GPUは比較的高性能ですが、GeForce RTXなどの独立GPUを搭載したゲーミングPCやクリエイターPCとは別物です。
CPUと内蔵GPUの性格を比較
ここで重要なのは、Ryzen 7だから無条件に優秀、Core 5だから中間と単純には判断できないことです。
CPUは世代、コア数、消費電力枠、内蔵GPUによって性格が変わります。
今回のASUSに搭載されるRyzen 7 170は、8コア16スレッドにRadeon 680Mを組み合わせた高性能寄りのCPUです。
一方のLenovoはCPUそのものの世代が新しく、14型・約1.39kgの筐体に収めていることが大きな魅力です。
HP 15-fd:買い切りOffice込みの実用万能機
HP 15-fdは、仕事と家庭の両方に使いやすい15.6型ノートPCです。
主なスペック
CPU:Intel Core 5 120U
コア/スレッド:10コア12スレッド
メモリ:16GB、8GB×2
SSD:512GB PCIe NVMe
液晶:15.6型FHD IPS、非光沢
GPU:Intel Iris Xe
OS:Windows 11 Home
Office:Microsoft Office Home & Business 2024
WPS Office搭載
指紋認証
カメラシャッター
USB-C 5Gbps
USB-A 5Gbps×2
HDMI
重量:約1.65kg
Core 5 120Uと16GBメモリを備え、一般的なOffice作業やオンライン会議には十分な構成です。買い切りOffice、指紋認証、非光沢IPS液晶をまとめて備える点が強みです。
HPで快適にできること
Word、Excel、PowerPoint
Outlookを使ったメール管理
オンライン会議
家計簿や確定申告
自治会やPTAの書類作成
Web閲覧と動画視聴
簡単な写真編集
軽いフルHD動画編集
おすすめする人
買い切り版Officeが欲しい人
仕事用と家庭用を1台で兼用したい人
15.6型の見やすい画面が欲しい人
指紋認証を使いたい人
サブスクリプション料金を増やしたくない人
注意点
USB-C端子はデータ転送中心で、商品説明上は映像出力やUSB-C充電入力が明記されていません。
USB-Cドック1本ですべて接続したい人には、Lenovoやmouseの方が向いています。
また、約1.65kgあるため、毎日持ち歩く用途では少し重めです。
ゲームや本格動画編集にも向きません。
FMV Note E WE1-K3:家庭向けの使いやすさとOfficeが充実
FMV Note E WE1-K3は、日本の家庭や職場で使いやすい機能を重視した15.6型ノートPCです。
主なスペック
CPU:Intel Core i5-1335U
コア/スレッド:10コア12スレッド
メモリ:16GB、8GB×2、デュアルチャネル
SSD:約512GB
液晶:15.6型FHD、ノングレア
OS:Windows 11 Home
Office Home & Business 2024
Microsoft 365 Personal 24か月版
USB-C×2
USB-A×2
HDMI
有線LAN
Wi-Fi 6E
Bluetooth 5.3
カメラシャッター
重量:約1.7kg
メーカー保証:1年
マカフィーリブセーフ3年版
Core i5-1335U、16GB、512GB SSD、15.6型FHDノングレア液晶に加え、Office Home & Business 2024とMicrosoft 365 Personal 24か月版が付属します。
FMVで快適にできること
WordやExcelによる家庭・仕事の書類作成
Microsoft 365のクラウド機能
オンライン会議
家族の写真整理
動画配信の視聴
年賀状作成
複数画面での事務作業
有線LANを使った安定通信
おすすめする人
PC初心者
家族共用PCが欲しい人
国内ブランドを選びたい人
有線LANが必要な人
OfficeとMicrosoft 365の両方を活用したい人
白いノートPCが欲しい人
注意点
約1.7kgあるため、据え置き中心です。
バッテリー駆動時間は、商品ページのJEITA 3.0表記で動画再生時約4.9時間、アイドル時約8.1時間となっており、外出先で丸一日使うモバイルPCではありません。
Microsoft 365 Personalは24か月後に更新料金が必要になりますが、Office Home & Business 2024は買い切り版として残ります。
保証は標準1年なので、mouseの3年保証には及びません。
ASUS Vivobook 15:性能重視なら今回の本命
ASUS Vivobook 15 M1502NAQは、今回もっとも性能面で目立つモデルです。
前稿では単なる「CPU性能が高めの事務用PC」としていましたが、詳細を見ると評価は一段上がります。
主なスペック
CPU:AMD Ryzen 7 170
コア/スレッド:8コア16スレッド
最大クロック:4.75GHz
GPU:AMD Radeon 680M
メモリ:16GB DDR5-4800
構成:オンボード8GB+SO-DIMM 8GB
SSD:512GB PCIe 4.0 NVMe
液晶:15.6型FHD、非光沢、60Hz
OS:Windows 11 Home
Microsoft 365 Personal 24か月版
USB-C×2
USB-A×2
HDMI
Wi-Fi 6
Bluetooth 5.4
カメラプライバシーシャッター
重量:約1.7kg
最大消費電力:約45W
Ryzen 7 170は8コア16スレッドにRadeon 680Mを統合しています。Radeon 680Mは12基のグラフィックスコア、最大2.2GHzで、今回の5台では最も高い内蔵GPU性能が期待できます。
ASUSで快適にできること
大量のブラウザータブ
複数のOfficeアプリ
RAW写真の現像
フルHD動画編集
軽めの4K動画編集
プログラミング
軽量から中量級のPCゲーム
エミュレーター
比較的大きなExcelファイル
オンライン会議をしながら他作業
おすすめする人
10万円前後でも性能を妥協したくない人
写真や動画を軽く編集したい人
軽いPCゲームも遊びたい人
15.6型の大画面を求める人
Microsoft 365を2年間使う人
自宅据え置き中心の人
注意点
約1.7kgあり、持ち歩きにはやや重いです。
Microsoft 365 Personalは24か月版なので、その後も利用するなら更新費用が発生します。
USB-Cは給電入力には対応しますが、商品説明では映像出力に非対応とされています。USB-Cケーブル1本でモニター出力まで行いたい人は注意が必要です。
また、Radeon 680Mは強力な内蔵GPUですが、ゲーミングPCではありません。
最新ゲームをフルHD・最高画質で遊ぶ用途には向きません。
Lenovo IdeaPad Slim 3:性能と持ち運びやすさの優等生
Lenovo IdeaPad Slim 3は、14型・約1.39kgの携帯性が最大の強みです。
主なスペック
CPU:AMD Ryzen 5 8640HS
コア/スレッド:6コア12スレッド
GPU:Radeon 760M
メモリ:16GB
SSD:512GB PCIe NVMe
液晶:14型WUXGA IPS
解像度:1920×1200
アスペクト比:16:10
非光沢
USB-C:USB PD入力、DisplayPort出力対応
USB-A×2
HDMI
Wi-Fi 6
Bluetooth 5.3
重量:約1.39kg
バッテリー公称:約12.6時間
Office:Microsoft 365試用版
WUXGAはフルHDより縦方向が120ピクセル広く、文書、Web、プログラミングで表示できる情報量が増えます。
Lenovoで快適にできること
通勤・通学先でのOffice作業
プログラミング
RAW写真の軽い現像
フルHD動画編集
軽量ゲーム
外部モニター接続
USB-C充電器を使った運用
オンライン会議
大学や専門学校でのレポート作成
おすすめする人
大学生・専門学校生
通勤で持ち歩く会社員
14型が好きな人
性能と重量の両方を重視する人
USB-C充電・映像出力を使いたい人
Officeを別に用意できる人
注意点
Officeは試用版です。
WordやExcelを継続して使う場合は、Microsoft 365または買い切り版Officeの費用を加える必要があります。
Office込みの総費用では、HPやFMVとの差が縮まります。
また、14型なので、15.6型より文字や表は小さく見えます。
テンキーを多用する経理用途では、15.6型モデルの方が扱いやすい場合があります。
mouse A5:性能よりも「仕事道具としての安心感」
mouse A5は、性能競争ではASUSやLenovoに及びません。
しかし、仕事用PCとして見るとかなり魅力があります。
主なスペック
CPU:AMD Ryzen 5 7430U
コア/スレッド:6コア12スレッド
GPU:AMD Radeon Graphics
メモリ:16GB、8GB×2、DDR4-3200
SSD:500GB NVMe
液晶:15.6型FHD、非光沢
OS:Windows 11 Home
USB-C:USB PD入力、DisplayPort映像出力対応
USB-A×3
HDMI
有線LAN、1Gbps
Wi-Fi 6
Bluetooth 5
重量:約1.62kg
バッテリー:約4時間、アイドル約6.5時間
国内生産
3年間センドバック修理保証
24時間365日電話サポート
Officeなし
mouse A5は、HDMIとUSB-C映像出力を利用したマルチモニター環境に対応し、Web閲覧、動画視聴、授業、オフィス業務向けとして案内されています。
mouseで快適にできること
在宅勤務
Word、Excel、PowerPoint
オンライン会議
Web閲覧
動画配信
外部モニター2台を使う仕事
有線LANを使う業務
学校の課題
軽い写真編集
おすすめする人
国内生産を重視する人
3年保証が欲しい人
電話サポートを重視する人
在宅勤務用PCを探している人
有線LANが必要な人
USB-Cドックを使いたい人
長期利用時の修理リスクを抑えたい人
注意点
Ryzen 5 7430Uは堅実ですが、新しいCPUではありません。
写真・動画編集やゲーム性能ではASUSとLenovoに負けます。
Officeも付属しません。
さらに、バッテリー駆動時間は短めなので、持ち出し用というより据え置き・室内移動向けです。
mouseの価値は、最高性能ではなく、
保証、サポート、端子構成、国内生産を含めた安心感
にあります。
実際の用途別おすすめ
Officeの違いは必ず確認
「Office搭載」と書かれていても、中身は同じではありません。
ここは総額にかなり影響します。
Office Home & Business 2024は、Word、Excel、PowerPoint、Outlookを使える買い切り版です。
Microsoft 365は、Officeアプリに加えてOneDriveや複数端末利用などのメリットがありますが、契約期間終了後には更新が必要です。
5年以上同じPCを使うなら、HPやFMVの買い切りOfficeには大きな意味があります。
接続端子と拡張性も比較
PCを数年使うなら、CPU以外に端子も重要です。
USB-C充電器を使いたい。
USB-Cドックでモニターへ出力したい。
有線LANを使いたい。
外部モニターを2台つなぎたい。
こうした使い方では、Lenovo、FMV、mouseが有利です。
もと国王的おすすめランキング
前稿ではLenovoを1位にしましたが、詳細仕様を確認すると、純粋な処理性能と内蔵GPU性能ではASUSが上と評価するのが自然です。
ただし、毎日持ち歩くならLenovoが1位です。
つまり、
据え置き性能ならASUS。
モバイル性能ならLenovo。
Office込みならHP。
この3台が今回の中心になります。
どれを選べば後悔しにくいか
自宅で性能重視
ASUS Vivobook 15
15.6型の大画面とRadeon 680Mを活かし、仕事、写真、動画、軽いゲームまで広く使えます。
持ち歩き重視
Lenovo IdeaPad Slim 3
約1.39kg、14型、16:10画面、USB-C給電・映像出力対応。
大学や出張用として使いやすいです。
Office込みで仕事用
HP 15-fd
買い切りOffice 2024、指紋認証、16GB、512GB。
購入後すぐ仕事に使えます。
PCに詳しくない家族用
FMV WE1-K3
国内メーカーらしい分かりやすさと、Office、Microsoft 365、有線LAN、カメラシャッターを備えています。
故障時の安心を最優先
mouse A5
3年保証と24時間365日電話サポートは、PCに不具合が出たときに価値を発揮します。
注意:Copilotキー搭載とCopilot+ PCは別
今回のPCには、Copilotキーを搭載するモデルがあります。
ただし、Copilotキーがあるからといって、Microsoftが定義するCopilot+ PCとは限りません。
Copilotキーは、WindowsのCopilotを呼び出すためのショートカットキーです。
Copilot+ PCは、一定以上のNPU性能など、別のハードウェア要件を満たすPCです。
今回の5台は基本的に、
Office、Web、動画、学習、一般的な仕事を快適にこなす標準ノートPC
として評価すべきです。
「AI PC」と書かれているから、ローカル画像生成や動画生成が高速に動く、と期待するのは危険です。
まとめ:価格ではなく「性能・Office・携帯性・保証」で選ぶ
Amazonプライムデーでは、10万円前後でも十分に実用的なノートPCが選べます。
今回の5台はいずれも、メモリ16GBと約500GBのSSDを備えています。
そのため、Web、動画、Office、オンライン会議といった一般用途では、大きな不足はありません。
しかし、性格はかなり違います。
もと国王的な最終結論は、
家で使う高性能機ならASUS。
持ち歩くならLenovo。
仕事用の完成品ならHP。
です。
10万円は、衝動買いで済ませるには大きな金額です。
CPU名や割引率だけではなく、
Officeを何年使うか
毎日持ち歩くか
画面サイズ
USB-C給電や映像出力
有線LANの有無
保証期間
写真や動画編集をするか
まで考えて選びたいところです。
価格、在庫、Officeの付属条件、保証内容は変更される可能性があります。購入前には必ずAmazonの商品ページとメーカー公式仕様を確認してください。
用語集
CPU:パソコンの計算処理を担当する部品。アプリの動作速度や複数作業の快適性に影響する。
メモリ:作業中のデータを一時的に置く場所。16GBあれば一般的な複数作業に対応しやすい。
SSD:Windows、アプリ、写真、文書を保存する装置。HDDより高速。
内蔵GPU:CPUに組み込まれた映像処理機能。動画再生、写真編集、軽いゲームなどに使われる。
Radeon 680M:Ryzen 7 170に内蔵された比較的高性能なGPU。一般的な事務用内蔵GPUよりゲーム・映像処理に強い。
Radeon 760M:Ryzen 5 8640HSに内蔵されるGPU。軽いゲームや写真・動画編集に対応しやすい。
FHD:1920×1080ピクセルの画面解像度。
WUXGA:1920×1200ピクセル。FHDより縦方向が広い。
IPS:見る角度が変わっても色や明るさが変化しにくい液晶方式。
ノングレア:光の映り込みを抑える非光沢処理。
Microsoft Office Home & Business 2024:Word、Excel、PowerPoint、Outlookを含む買い切り型Office。
Microsoft 365 Personal:Officeアプリ、OneDriveなどを利用できる定額制サービス。
USB PD:USB-C端子を使ってパソコンへ給電する仕組み。
DisplayPort Alt Mode:USB-C端子からモニターへ映像を出力する仕組み。
Copilotキー:WindowsのCopilotを呼び出すキー。Copilot+ PCの認定を示すものではない。
センドバック修理:故障したPCをメーカーへ送って修理してもらう保証方式。
キーワード集
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