ゼノモーフ(Xenomorph)っぽいものにフューチャーした超短編映画『REQUIEM』を1日で制作する
1日で制作する超短編映画は完成するだろうか?
はい、毎度ながら、表題の通りでございます。
超短編映画だったら1日で完成させられるだろうか?という試み。
結論から言うと、無理でした。
1日って言っても、実際作業してる時間は半日にもならないので、つまり「今日中に完成」というのは、ちょっと無理である。
だってあと1時間じゃん。
まあどの程度のものを、つまりどこまでのクオリティをもって完成と呼ぶのかにもよる。超短編がワンシーンしかない本編5秒の作品で、タイトルも、エンドクレジットも必要ないなら、あるは可能かもだけれど。ただそれは超短編だとしても映画とは呼べないだろう。
1日で制作が進んだ超短編映画の途中の欠片
こんなタイトルの記事を書き出しちまったからには、なにか映像を載せないわけにはいかねえだろうなあ、というわけで、ギリギリ粘って、なんかアップする予定だが、その分、この記事に文章を詰め込む時間はないので、せっかく読んでもらって、誠に申し訳ないが、ファウンドフッテージホラーのエンディングばりに、ここで終わる…
あとはこの下に映像アップすれば、きょうは眠れる。
映像かあ・・・、まだゴミみたいなものだし・・・、まあ、それでも観たい人は観てね。
映像、準備中…
たぶんレンダリング が12時過ぎちゃうから、記事だけあげちゃお〜。
あとで来たら、映像アップされてるよ。
それにしても、ここしばらく、ゾンビとゼノモーフのことしか考えてないぞ、大丈夫か、おれ。
ciao
#note #GenAI #生成AI #動画生成AI #自主制作映画 #Xenomorph #ゼノモーフ #エイリアン
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