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室崎敬太が考える『AI+DX』×SDGs。日本企業が目指すべき「ミニマム経営」とは?
AI×DX×SDGs時代に、日本企業に勝ち筋を見出す「ミニマム経営」
この記事は私の中長期的な事業ビジョンとして事業計画書として作成したものをコンテンツ化したものです。
(*この記事は13000文字を超えるボリュームとなっています)
noteというプラットフォームを利用関わらず私のビジョンをお伝えする場としてアウトプットさせていただくことをご理解ください。
この記事を読むことで何か事業アイディアを創造できる層は、
私のように現在企業の役員を務めている方
今から独立・起業しようとしている方
小規模事業者で日本の経済市場で今後生き残れるか不安を感じている方
環境配慮型の経営を模索している方
SDGs及びESG関連投資を計画している方
上場企業においてDXやAIの導入をブランディングしたい、付加価値を創造するポジションにいる方
です。
はじめに
AIやDXという言葉を聞くと、多くの人は「最新ツールを導入すること」「業務を自動化すること」「人を減らして効率化すること」を想像するかもしれません。
しかし、これから本当に問われるのは、単にAIを使えるかどうかではありません。
どれだけ少ない無駄で、どれだけ持続可能に、どれだけ人間らしい働き方を残しながら、AIとDXを経営に組み込めるか。
私はここに、日本企業がもう一度勝ち筋を見つける可能性があると考えています。
DX推進やAI導入トレンドとビットコインブーム
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現在進行中の「気持ち良いDX」及び 就労支援プロジェクト、精神疾患罹患後の社会復帰事業に充てさせていただきます。
