【ドラクエ7 Reimagined マリベル様ツンデレ言行録】#10 再びユバール!そしてお怒り・・・
砂漠の冒険が終わると
次はユバール族(?)に会いに行くことに・・・。
(あれ?
なんか、テンポ早くないかな?
もう少しあったような?)
マリベル様は、
『北西にある大陸に行く』とのこと

言われた通りに
向かうことにします。
到着すると

トシ取ったかなぁ?
ユバール族が休憩していました。
挨拶しようとしたら、
ユバール族の踊り手が、
すったもんだしていて、
それに付き合わされる羽目になりました。
どこかに行くたびに
トラブルっぽいものに
巻き込まれますねー・・・。
そのユバール族の踊り手は、
トゥーラ弾きの名手の
演奏に合わせて踊りたいので、
その名手を一緒に探してほしい・・・
と言われたっけな?
なかば強引に
『探してくれるんだよね?』
と言われます。

そうだったような?(アルス)
めんどくさいから
「はい」と答えるのですが、
ユバール族の族長が、
この踊り子さんを連れ出すには
強い奴じゃないとダメだから
「踊り子さんの守り手」と主人公が決闘して
勝ったら連れ出して良いとのこと。
・・・。
ホントにめんどいな、と思っていると

自分もそう思いました。(アルス)
マリベル様曰く
『いきなり 厄介ごとに
巻き込んだうえに 決闘ですって?
ジョーダンじゃないわよ メンドくさい。』
ホントその通りですよね。
それと、主人公の安全を考えているのですかね?
すると
踊り子の守り手達が入って来て、
『こんな弱そうな奴に負けるわけがない』
的なことを言われました。
これを聞いてマリベル様、大激怒!

『はあっ!? あんたみたいな
声のうるさい キンニク脳みそに
〇〇〇が 負けるわけないでしょ?』
バカにされてるのはワタシで、
それに怒ってくれるのは、ありがたいのですが、
そんな挑発しないでもよろしいかと?(笑)
それに、戦うのワタシなんですけど??
続けて・・・

えーっと・・はい!がんばります!
『いいわよ やってやろうじゃないの!
〇〇〇 あいつらを コテンパンに
たたきのめして やりなさい!』
マリベル様、
自分が馬鹿にされた以上に
主人公が馬鹿にされていることに
相当、腹が立つようですね・・・?
自分の家族が馬鹿にされた時のような?
睡眠中も


起きた後は

寝ても覚めても、
始終、アタマに来ていたようでした。
ちなみに
ユバール族の踊り手さんの名前は
アイラさんです。
次の日、決闘直前

キンニク脳みそに「ガン」飛ばしすぎっすよ!?

怒りの視線を外さないっス
こえー(アルス)
よっぽど気に入らかったのでしょうね。
マリベル様はキンニク脳みそに
「ガン」飛ばしまくってました・・・。
マリベル様がお休み中に
アイラさんが主人公に
色々話しかけてきたのですが、
(その辺は割愛)
その件に関して詰問されます。



集中し、準備します!(アルス)
なんだか一方的に言われたのですが、
続けて

マリベル様、敵意のない人は貶めないッスね。

『けど あんまり いい気にならないでよ。
あ…あたしだって 本気になれば あんたを
のぼせさせることぐらい ワケないんだから!』
な・・・なんも言ってない感じなのに
話を進めてますね。
なんのこっちゃって感じですが、
ツンデレセリフ炸裂してますね。
さて、決闘の場所に向かいます。
決闘前にマリベル様に
こんなこと言われます。

降りかかる火の粉を払ってる感じです。

行きません。(アルス)
『…頼むから あんたは
ユバール族のもとに 残るだなんて
言いだしたり しないでよ。』
今回の決闘は、
アイラさんを連れ出すのが目的なので、
ユバール族に残る云々は
特に問題に挙がっていません。
しかし、マリベル様は
なんだかとっても心配だったようです。
異国で過ごす件ですが、
地域が変わると食べ物が変わるので
最初は面白いのですが、
段々しんどくなるんですよね。
筆者も海外に1年程度滞在したことありますが
途中、寿司と風呂が恋しくなりました・・・。
すんません!
余談でした。
決闘は、
あっさり勝利。
キンニク脳みそは
そんなに強くなかったです。
結果、アイラさんを連れ出す許可を得ました。

無事に仲間になり
冒険を進めることができます。
直後

マリベル様はえらいです!(アルス)

マリベル様、
目的を確認して、
次に進むことを促してくれます。
引き続き冒険続けます。
では今日の
マリベル様のお言葉!

本当おもしろいっすね
マリベル様・・・。
では次回!
こちらもよろしく!
PS1版のマリベル様の言葉を
分析してみました!!
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ドラクエは節目毎にやっている感じがします。
長い付き合いですねー。
引き続きドラクエについて語ります。
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