液体と粉の違いは?シャボン玉スノールのリアルレビュー
以前の投稿に、嬉しいコメントをいただきました。
別の記事でもお伝えしましたが、私自身、どのように発信していくか迷っていたタイミングでした。そんな中、「ポジティブに発信できている」との言葉をいただき、読者の方に伝わっているんだと実感しました。本当にありがとうございます!
さて、今日は「シャボン玉スノール」に変えてからの続編をお届けします。
(※2026年3月26日追記あり)
液体と粉石けん、それぞれの特徴
シャボン玉スノールの洗濯用洗剤を、液体タイプと粉石けんの両方試してみました。それぞれの特徴を以下にまとめます。
〈 シャボン玉スノール(液体タイプ) 〉
メリット
無添加で肌に優しい
香りがほとんど気にならない
室内干しでふわふわに仕上がる
デメリット
・コストパフォーマンスがやや低め
〈 粉石けんスノール 〉
メリット
無添加で肌に優しい
香りがほとんど気にならない
外干しでも液体タイプよりさらにふわふわに仕上がる
液体よりコスパが良い
デメリット
粉石けん専用計量スプーンは本品には添付されていない。
個人的には、ふわふわ感とコスパの良さから粉石けんが気に入り、今後はこちらを使い続ける予定です。
※外干しがダメというより、仕事の都合上どうしても外に干してる時間が長くなるのでゴワゴワしてしまう感覚
購入方法について
公式HPでは4,400円以上の購入で送料無料(2026年3月26日時点)です。
私は最初にAmazonで購入しましたが、まとめて購入する場合は公式HPを利用するのも良いと思います。公式の方が100円程度安いこともあります。ただし、4,400円以上の購入でないと送料がかかる為、はじめはAmazonの方が手軽です。
もし気になる方はリンクを貼っておきます。
ちなみに、ホームセンター「コーナン」でも取り扱いがありました。こちらはAmazonよりも100円ぐらい高いですが、クーポンが使える時に購入するのも一つの方法です。
肌への影響
もともと子どもの肌荒れに悩み、洗剤を見直したことがきっかけでシャボン玉石けんを選びました。肌荒れが落ち着いてから使用し始めたため大きな変化は分かりませんが、現在は調子が良いようです。今後も肌の様子を見ながら使用を続けたいと思います。
1ヶ月使ってみた感想(追記:約1年使ってみた感想)
洗剤をシャボン玉石けんに変えてから約1ヶ月が経ちました。この間、以下のように使い分けて試してきました。
5月前半:シャボン玉石けん(液体)
5月後半:MIYOSHI石けん(液体)
6月前半:シャボン玉石けん(粉石けん)
2026年3月現在もシャボン玉石けん(粉石けん)を愛用中
MIYOSHI石けんも使い心地は良かったのですが、ほのかに香る甘い香りが気になることがありました。
一方で、シャボン玉石けんは石けん本来のやさしい香りで、個人的にはこちらの方が心地よく感じています。
香りの感じ方には個人差があるとは思いますが、私にとってはシャボン玉石けんの方がより使いやすいと感じました。
今回のレビューが、洗剤選びの参考になれば幸いです。
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こちらの記事を投稿してから、まもなく1年が経とうとしています。
現在もシャボン玉石けん(粉石けん)を使い続けています。
花粉で肌荒れしやすい時期ではありますが、服で覆われている部分に関しては、肌荒れは見られていません。
以前は肌が真っ赤になり、とても痒そうで、見ているこちらもつらく感じるほどでした。それを思うと、洗濯用洗剤を変えただけでここまで変化を感じられたことに、驚きとともに嬉しさを感じています。
これからも引き続き、愛用していきたいと思います。(2026年3月26日)
※Amazonのアソシエイトとして、muuは適格販売により収入を得ています。
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