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【初心者向け】ひとりでもできる!Kindle出版に挑戦しよう! | 簡単にA+コンテンツを作成する方法編

📚4冊目でも、まだまだ学びがありました

4冊目のKindle書籍を出版するべく、1月から執筆を始めていました。

およそ3か月の執筆期間を経て、

4/25(土)に出版予定です!

今回は、新刊『最新作!日本ミステリー入門』を出版するにあたり、
工夫したことや、気づいたことをお伝えします。

今回は、A+コンテンツの話。


昨年5月からKindle出版を独学で始め、これまで3冊のKindle本を出版してきました。

出版サポートを受けず、コミュニティーにも入らずに、ノウハウを本やnote記事で学んで、出版をしてきました。

遠回りしてきたと思いますが、誰かに頼っていない分、Kindle出版についてかなりわかってきたと思っています。

これから出版に挑戦したい方のお力になれたら嬉しいです✨
👇『独学で あなたにもできる Kindle出版に挑戦!』マガジン

それでは、本題です。


📚新作のA+コンテンツは、あっという間にできた

『最新作!日本ミステリー入門』を発売するにあたり、
A+コンテンツを作成しました。

A+コンテンツとは、Amazonの商品サイトにて、本の魅力を、画像やデザインでわかりやすく伝える、ビジュアル説明のことです。

👇A+コンテンツについては、こちらの記事で詳しく解説していますので、
ご覧ください。

A+コンテンツを1から作るとなると、結構大変なんですよね。
表紙と同じくらい、デザインのセンスがないと、なかなか・・

だから、私はA+コンテンツもプロの手を借りています。

「そんなにお金がかかってるの?」と思われる方がいるかもしれないですね。

実は、無料でA+コンテンツのデザインを提供されている方がいらっしゃいます。

私が表紙の外注でお世話になっているみのりさんです。

こちらの記事では、無料でA+コンテンツデザインテンプレート(Canva)を受け取ることができます。

さらに、
外注なら1万円レベルのA+コンテンツデザインテンプレが、とてもお得に受け取れる有料記事もあります。

👇ご紹介した2つのテンプレの他、Kindle出版に欠かせない、様々なテンプレートを受け取れる記事はこちらです。

みのりさんのテンプレのおかげで、私の新作A+コンテンツは、
このように簡単に完成しました!

今回は、デザインテンプレのおかげで、
2種類のA+コンテンツを作成することができました✨

告知の文章自体は自分で考えなければいけませんが、
AIとの壁打ちで、手早くキャッチ―な言葉を考えることができます。

出版作業を終えた後、A+コンテンツの作成をするのは大変という方も、
テンプレがあると、とても楽ちんですね。

みのりさんのテンプレ、おすすめです!




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秋月みりーほ | 人生の選択を、自分の言葉で 最後までお読みいただきありがとうございます。 いただいたチップで、本や有料記事を購入して、自分の文章に磨きをかけたいです。皆さんに還元できるような記事が書けるよう、応援してください! あと、たまにスタバのコーヒーが飲めたら、舞い上がって喜びます✨