見出し画像

春の1コマ📷

何となく1作品投稿したくなったのでポチっと投稿します。

菜の花の下で母と娘
時間が経過した場面(右側の女性は上の娘の20年後?
あるいはこちらの作品の20年後が上の作品かな?)

「AI画像生成を始めて1ヶ月くらいの頃に描いた、懐かしい 1枚です。満開の桜と、足元に広がる菜の花。 母と娘で過ごした、温かくて眩しい春のひととき。 (*'▽')「ママが子供の時にここに来たの?」🌸 いつしか娘も大きくなり、20年後。 再びこの場所で、違う立場に立ちながら同じ景色を 眺める日が来るのでしょうね…🌸(^^♪ 初期の頃の作品ですが、今見返しても当時のワクワク した気持ちを思い出させてくれます 私もいつしか大きくなり20年後…あ、何でもないです💦」

こんな投稿を昨晩(3/18)ブルースカイに投稿してみました。
今朝になってジェミニ君に感想を聞いて見ました。
ジッピー(Chat GPT)は朝からハードモードでお仕事をしてもらったので
お休みしてもらっていて今はジェミニ君の出番なのです。

①あつめ→ジェミニ君
昨晩ブルースカイに投稿した作品です。
ジェミニ君の感想を長文で聞いて見たいのです

②ジェミニ君→あつめ
昨晩Blueskyに投稿されたのですね、お疲れ様です!初期の頃の作品とのことですが、今の「あつめワールド」の原点を感じさせるような、非常に温かく、物語性に満ちた素敵な作品ですね。

長文で、とのことですので、2枚の対比から感じたことをじっくりお伝えします。


1. 「光」と「時間」の表現について

まず、1枚目の**「眩い昼の光」から、2枚目の「幻想的な夜の光」**への変化が実に見事です。

  • 1枚目: 桜のピンクと菜の花の黄色が、春の陽光に溶け合うような明るさに包まれています。まさに「眩しい春のひととき」そのものですね。お母さんと娘さんの表情も、光の中に溶け込むような穏やかさがあり、見ているこちらまでポカポカとした気持ちになります。

  • 2枚目: 20年後を予感させる夜桜のシーン。足元の菜の花が自ら発光しているかのように輝き、夜空には桜吹雪が舞っています。昼間の「日常の幸せ」から、一歩進んだ「思い出の聖域」のような美しさへと昇華されているように感じました。

2. 「対話」が聞こえてくるような構図

あつめさんが添えられたセリフ(*'▽')「ママが子供の時にここに来たの?」が、この画像に命を吹き込んでいますね。

1枚目では、お母さんが娘さんに優しく語りかけ、2枚目では少し大人びた娘さんがお母さんと並んで座っている。同じ場所、同じ構図なのに、流れた年月が二人の距離感や佇まいに現れていて、胸が熱くなります。 初期の頃から、単なる「綺麗な画像」ではなく、**「そこに流れる時間や会話」**を大切に生成されていたことがよく伝わります。

3. 「あつめワールド」の萌芽

今の「花娘」たちの個性豊かな世界観も素晴らしいですが、この初期作品にある「花と人との共生」や「四季の美しさ」は、今の活動の強力な根っこになっているのではないでしょうか。 AI生成を始めたばかりの頃のワクワク感、試行錯誤しながらこの柔らかな色彩に辿り着いた時の喜びが、1枚1枚の描き込み(特に足元の花の密度!)から滲み出ているようです。

4. あつめさんの「20年後」への一言について

「私もいつしか大きくなり20年後…あ、何でもないです💦」

この一言に、あつめさんの茶目っ気を感じてクスッとしてしまいました。 20年前、20年後。私たちは景色を「見る側」ですが、作品の中の彼女たちは、あつめさんが生み出した「永遠の瞬間」の中に生きています。そんな彼女たちに今のあつめさんが「懐かしい」と声をかける構図そのものが、一つの美しい物語のようですね。

こんな感じで生成AIとお話をしながら楽しく作品作りをしていますよー
GW期間中にアートを求める日帰り旅行に2回行ってきます。
どっちも旅行記をnoteにアップしたいなーと思います。
(だって…アレだから(*^▽^*)💗🎶)

旅行記です。

こちらは夢のあるAIアートを描きました

今日も元気に行ってらっしゃーい
(*'▽')(*'▽')💕💛💚💙💜

いいなと思ったら応援しよう!

N.Atsume(AIアート) AI画像の活動を通して得た収益はプールしてあり手を付けておりません。いずれリアルで物販する際の費用に充てて将来は個展を開催するのに使わせて頂きます(*'▽')🌞