[現役ラウンジ嬢が綴る]ガチでキャストに嫌われた男の末路vol.4
こんばんは、現役ラウンジ嬢のなーちょんです🌙
夜の世界には、“やらかし伝説”がいっぱいあります。 でもその中でも、「これは無理すぎた」とキャストがドン引きした、“ガチで嫌われた男たち”の話をご紹介します。
みなさんも気をつけてね🌙
ガチでキャストに嫌われた男の末路vol.4
「酔わせて持ち帰ろうとする男」
「もう一杯いけるやろ?」
「そろそろ外で飲み直さへん?」
──“下心”バレてます。
キャストを酔わせて判断力を鈍らせて、
そのまま“いい感じ”に持って帰ろうとする男。
いるんですよね、いまだに。
最初は会話も弾んでたのに、
お酒が進むたびに無理に飲ませようとする。
「このあとどうする?」
「〇〇の店、まだ空いてるで」
「俺んち近いし、タクシー代も出すし」
──いや、帰るし!笑
このタイプ、キャストの警戒リストで即“危険人物”に格上げされます。
📛ポイント:
酔わせて“ワンチャン”狙う男は、
自分の価値で勝負できないことを証明してるようなもの。
一時のテンションやアルコールに頼って近づこうとするほど、
相手には“信用できない人““怖い人”として記憶される。
本当に刺さる男は、相手のペースを尊重できる。
「今日はありがとう」「無理させてないかな?」と、
自然に気遣いができる男だけが、次につながるんです🌙
今日も最後まで読んでくれてありがとうございました💓
