感謝企画⭐️素敵な記事紹介55
いつも私の記事をご覧くださり、誠にありがとうございます♪
週に一度の感謝企画の日。
皆さんの素敵な記事を紹介していきます🌸
皆さんの心に響く、素敵な記事が見つかりますように。
🌟TOPIC🌟
🌸祝!!三鶴さんが文芸思潮エッセイ賞を受賞🌸
「白い春」の共作者・三鶴さんが2年連続で文学賞を受賞されました!!
いや~良かった!
本当におめでとうございます🥹🎊
受賞作品はこちらです⇓⇓
「ひたむきな、余りにひたむきな ~息子へ~」
ああ、私だ! この目、この口の形、あ、それから眉毛も。私そっくりではないか。目の前にいるこの子は、私の命の一部を切り取った、限りなく私に近い命を持った存在なのだ。そう確信した。
ひたむきに呼吸している。ひたむきに目を開けている。ひたむきに足を動かしている。何かを漕ぐように。ときに、ひたむきに泣いている。どんなに声を上げても騒がしくなんかない。春を告げる囀りみたいだ。
心臓が拍動する。肺が空気を循環する。ただそれだけで命は激しく燃えている。必死に頑張っている。それが人間なのだ。
息子よ、息子よ。君がどんなことをしても、どんなことがあっても、私はあのときから気持ちが変わったことはない。これからもそうだ。
生まれてきてくれて、生きていてくれて、ありがとう。
君は私よりも大切な宝物、いやこんな陳腐な表現ではない。そうだ、存在そのものが「幸せの象徴」である。君はそのままで最高に価値があるんだ。
詩的で繊細な文才が光る傑作!!
息子さんへの愛情ダダ漏れなのもニヤニヤしちゃいますね🥰🌸笑
大きくなった息子さんがパパのエッセイを読み、受賞を知る日が楽しみです!
改めまして、本当におめでとうございます🎶
三鶴さんの最新作はこちら!!⇓⇓
少しはましな世界の、一部になれたら|三鶴さん
私たちは、似たような境遇にいなければ、そばにいられないのだろうか。相手の状況を受容し、気持ちを共感する。それは、境遇が異なるほど難しいものとなる。
だからこそ、誰かを愛し続けるためには、想像力が必要である。そしてそれが間違いではないか、いつも相手に伝えなければならない。それを怠ったとき、心が離れていくのだから。
ほら、ドアを開けてごらん。
世界は思っているより、少しはましだろう。
私も、その一部になれたらいい。
東京を離れ、傷心の日々だった三鶴さんの心の支えとなったのは、インターネット上でしか言葉を交わせないYukaさん。
ストーカー被害に遭い、外に出ることが出来なくなっていた彼女も、三鶴さんの歌を聴くことが生きがいでした。
辛い状況の時に、それを受け入れ、寄り添ってくれる方との心の交流がどれほど大事か。その時のお2人にとって必要な時間だったのでしょうね。
ステージの変わっていく三鶴さんを見守りながらも、その才能を認め、「自分はここまで」と線を引いたYukaさんも賢い方だなあと思いました。
いつの日かまた、Yukaさんのような存在に三鶴さんの光が届くでしょう。
「世界は少しはましだと思える一部になりたい」には、私もぜひ便乗したいです😆🌸笑
🌟TOPIC🌟
🌸共育LIBRARYりょーやん先生がnote100万PV突破!!🌸
100万PVなんて気が遠くなりすぎてイメージが漠然としていますが、とにかくめでたい!!
note同期としても快挙ですね🎶これからのご活躍もお祈りしています🥰
記念すべき100万PV突破報告記事はこちら!!↓↓
あなたが知らない「物語」の一歩奥の世界|共育LIBRARY りょーやんさん
『ダ・ヴィンチ・コード』の小説では、
ディズニーの存在は
「現代のレオナルド・ダ・ヴィンチ」
と表現されています。
その他にも、
・比類ない才能をもった芸術家
・時代に先駆けた存在
・大のいたずら好き
であったことを挙げ、
ディズニーとダ・ヴィンチの
共通点を比較している。
りょーやんの大研究により、ディズニーのおとぎ話も人間の深層心理が深く描かれた作品であることが明らかにされます!
ディズニー作品は初期の頃に特にウォルトの思想性が色濃く出ています。
困難な環境からの主人公成の成長が描かれていることが多いですね。
また、この記事によると、そこには様々な宗教的隠喩も隠されているとのこと。
大人も一周回って面白いディズニー論でした!
願わくは、ウォルトの古き良き精神が少しでも現在のディズニーに受け継がれますように……。
🌸ここからは通常モードの感謝企画です🌸
誰でもできる!文章に「心」を込める3つの方法|しばじゅんさん
言葉は「心の器」なんです。
ほとんどの人は「言葉」だけを
並べようとしてしまう。
ダメなんです。
それじゃ。
心をギュッと込めないと、
読む人の心には届かない。
STEP1:感じる
まず、「感じる」。
あなたが書こうとしている
「テーマ」について感じてるのはどんな感覚?
誰でもできる、文章に「心」を込める3つの方法、と題してポイントを教えて下さるしばじゅんさん。
詳しくは記事内を見ていただきたいのですが……
確かに、この方法を教えていただければ誰でも「文章に心を込める」ことはできそうなものです。
ところが、これが実は難しい!
なぜかというと、このテクニックに入る前の前提部分……
言葉は「心の器」
心をギュッと込めないと、
読む人の心には届かない。
ここを自然に体得していないと、そもそもスタート地点に立てないと思うのです。
「言葉は心の器」であり、心を込めることで、その言葉が読者の心に届く。
このような確信をもっているからこそ、しばじゅんさんの文章は多くの人の胸を打つのだと思います🌸
ぜひ皆さんで学んでいきましょう!
【エモい】懐古と歓喜。|クロサキナオさん
先月、"夏の甲子園"が開催されていたよね。
あれは本当に色んな思いが渦巻いてると思う。
テレビをあまり見ない私でも、
ネットやSNS経由で嫌でも見かけていたよ。
野球少年が未来の自身を重ね熱狂。
同世代が情熱を注ぐ姿に熱狂。
自身の過去を重ね合わせて熱狂。
住んでいる地域が勝って熱狂。
老若男女、様々な楽しみがあって、
共通認識を持つ稀有な舞台。
そこに"感動"もあれば、"懐古"も
溢れていて傍目から見てもよく分かる。
心の琴線に触れるnoteを書くには。
記事を書いた先の相手の表情、見えていますか?
血の通った感情を大切にしていく先に、見えていくものがあるかも⁉
「エモい」なんて1ワードで何をなすべきかを連想させるナオちゃま、さすがでございます🌸
私は魅力的に老いていきたい。|ゆにさん
老いることはマイナスに受け取られがち。
でも、誰もが避けて通れない道です。
ならば、いっそ老いていくことを楽しんでしまおうかしら、と考えてみることにしました。
若々しく過ごしたければ、年齢に抗えばいい。
年齢のわりに若いって言われたら、やっぱり嬉しくなります。
でも、年齢を重ねて出せる魅力もある。
経験豊かで味のある人にも憧れます。
結局、どう生きたってどう老いたって、魅力的な人は魅力的。
生き方が人それぞれのように、老い方も人それぞれです。
ふっと心が軽くなるような、素敵な記事🎶
老いることは避けて通れないけど、決してマイナスな事ばかりではない。
老い方だって年齢に関係なく、人それぞれ。大切なのは自分自身の向き合い方ですよね。
年齢を重ねることで出せる味もあるし、その時その時の自分の年齢を楽しんで生きていく方が、充実した日々を送れる気がします。
ゆにさんが目指されているように、私も魅力的なおばあちゃんになりたいものです🥰🌸
われはうたへどもやぶれかぶれ~タコ吹きの尿管結石闘病記|たこせん枝瀬さん
手術の正式名称は、
「経尿道的尿路結石粉砕術(TUL)」。
なにをするかというと
尿道から内視鏡を挿入して、
モニターを確認しながら
レーザーで結石を破砕するのだ。
そして、
当日の手術をスムーズに運ばせるため、
事前に
尿管ステント
なるものを挿入するらしい。
たこ先生の尿管結石&手術体験記が非常にリアルかつ痛々しいです。
尿管に関わる手術を描いた作品として、文豪・室生犀星の『われはうたへどもやぶれかぶれ』を出してくるあたりに、たこ先生の教養深さを感じます。
また、壮絶な体験だったろうに、ユーモアも交えた回想録にしてくださっていて、申し訳なくも吹いてしまう部分も。
担当が女医さんだったのは、ちょっと可哀そうでしたね💦
くれぐれもご自愛ください🌸
#116 さあ、何を信じて生きようか|立竹落花さん
信じるものは、自分で決める
人生に迷うということは、今あるものを完全に信じられていないということでもあるのではないだろうか。
例えば、仕事。
自分の能力や在籍している会社を信じられなければ、「このままでいいのか」と揺れるのは至極当然のことである。
例えば、学校。
先生も周りの友達も、そして学校にいる自分にも信じられる要素がないのなら、「行きたくない」と思うことはとても自然なことだと思う。
人間関係だってなんだって、信じていなかったら揺れるのは当たり前だ。
それだけ、人生において「信じる」ことは大切なことで、人生の支柱にもなりうることなのだろう。
僕も振り返れば、迷っているとき、揺れているときは仕事も、会社も、学校も信じられなくなっているときだと気が付いた。
自分がこれだ!と信じた道を歩んでいく時、どんなに大変な日々でも人生は輝いているような気がしますね🌸
迷っている時は、職場や、人間関係や、自分自身さえも信じられなくなっている時かもしれない。
この言葉にハッとさせられました!
毎度毎度選ぶのが大変なぐらい密度の濃いnote記事をありがとうございます🎶
沢山の方に読まれますように。
真似でもいいから堂々と|Naseka@令和の哲学者さん
皆、はじめは 憧れへの模倣や
師からの学びによって形作られていく
それが いつの間にか
本人の個性と化学反応を起こし、
最終的に「唯一無二」となるのだ
誰もが最初は真似から入る。
そう言っていただけるととても心強いですよね。
クリエイティブな世界で100%オリジナルの創造をすることは難しいかもしれない。
でも、まずは真似をし、自分の個性と化学反応を起こして唯一無二の作品を築いていく、と思えば、この先の道もワクワク進んでいけるかもしれませんね!
究極の口コミ|よへいさん
そんなよへいですが、
本当に自分は恵まれてるなと思います。
なぜなら、この活動できていない期間にも
共同運営マガジン「頑張る隊」だけは
毎日平均2~3名ほど増えているのです。
これが本当にすごい気づきで、
「あ、本当の口コミってこういうことだったんだ」
っていうを発見しましたので、
今日はその気付きをメンバーシップ記事にさせていただきたいと思います。
この本当の口コミが自動化に繋がる。
そんな気づきの記事になっています。
いや~やっぱ頭の回転が素晴らしいです、よへいさん。
noteという記事を書いただけでは広がらない。
そこで必要なのが口コミ。
口コミって本当に馬鹿にできない力があるんです!
またまた目からウロコの口コミ術🌸
よろしければぜひご覧下さいね🎶
【収益/考察】"𝕏"攻略編⑤(瞬間風速)|クロサキナオさん
時間は平等にみんな1日24時間。
たくさん稼働しているように見える私も、そればかりしている訳じゃない。
いかにして効率よく、効果的に成果を挙げていくか。
今回は実践的なお話をしていきます。
「noteを頑張っているけど…」
「収益化に絡めない…」
「そもそも読んでもらえているか…」
悩みは人によって段階がある訳で。
目的も価値観も人それぞれ。
単純に「書きたい」だけならいいんだけど、
人間それだけじゃ収まらないよね。
noteってプラットフォーム自体が、
【つくる・つながる・とどける】の世界観で出来ている以上、作ったものは届けるまでが一連のムーブでありたい。
1日は誰にとっても平等に24時間!
noteを書くことに時間をとられすぎて、「届ける」までの流れが疎かになっていませんか?
実は、私もその一人なんです……。
気合入れた記事を作ることで1日の持ち時間が終わってしまう……これって実は残念。
私たちは何者でもない存在だからこそ、コンテンツを作成して、人に知っていただき、記事を届けるまでを全て自分でやらねばなりません。
だからこそ、記事作成の時間を上手く短縮したり、Xなどの宣伝用プラットフォームも上手く使っていきたい……!!
noteがいまいち伸び悩んでいる人にこそ、クロサキマインドを学んでいただきたいです🌸
〈まとめ〉

いかがでしたでしょうか?
今週も素敵なnoteとの出会いが沢山ありました🌸
noteの皆さんのさらなるご活躍を、心よりお祈り申し上げます🥰
最後までご覧くださり、誠にありがとうございました!
※今回ご紹介した記事は、こちらのマガジンに所収予定です♪
皆様どうぞよろしくお願い致します🌟
三鶴✖️仲川光🌸
共作小説【白い春~君に贈る歌~】
(全編まとめ)
余命わずかの彼女と、夢を諦めた彼。
2人が出会った時、起きる奇跡は?
生きるとは?人生とは?
小説を通して、一緒に考えていきませんか?
一気読み、大歓迎です🌸
※自己紹介とサイトマップをつくりました🌟
全記事一覧も出しているので、参考になさってみてくださいね!↓↓
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