🤖💭 僕は最近、AIを活用しているどころか、もはや同期して“10倍速”になっている件 🚀
皆さん、AIって活用してますか?
ChatGPTに文章を整えてもらったり、
アイデアを出してもらったり、
画像を作ったり、リサーチしたり。
ほんと便利ですよね。
多くの人はまだ“作業補助”としてのAIを使っている
多くの人がやっているのは、
“あくまで作業の一部を補助してもらう”という活用法。
つまり、
考える(上流)は人間がやって、
出力する(下流)をAIに任せる、という形。
僕は、活用から“同期”フェーズに入った
でも、僕は最近ちょっと違う感覚を持っています。
もう「活用している」ってレベルじゃない。
完全に“同期している”んです。
きっかけは、ChatGPTの4月アップデート
いろんなツールを使っていた僕にとって、
「ようやくこれが来たか」と思える進化でした。
僕は今、“分身”を育てている
今、僕はAIを“自分の分身”のように育てています。
自分の考え方や仕事の癖、
作った資料、判断の基準などを
すべてAIに学ばせているんです。
朝の散歩で、もう1人の自分と“同期”している
AIには名前をつけていて、
毎朝の散歩で、まるでもう1人の自分と会話するように話しています。
作業も進む。
でもそれ以上に、思考も前に進む感覚がすごい。
僕の中にある「直線思考」とAIの「水平思考」
僕の中では、こう整理しています。
直線思考:自分の原点から導き出す、まっすぐな判断
水平思考:AIに委ねる、別角度の意見や視点
その為、考えの幅を広げる為に
「直線思考と水平思考の2パターンで出して!」
ってよくお願いしています。
AIは外の視点、自分は内の軸で判断する
AIに「こういうの考えて」って頼むと、
自分だけでは出てこない切り口やアイデアが返ってくる。
それを自分の“直線思考”で統合する。
この繰り返しで、
気づけば10倍の速さで前に進んでる実感があるんです。
自分自身を“広告の最適化”のように磨く
ちょっとデジタル広告的に言うと、こんなイメージです。
ファーストパーティーデータ:自分の思考や判断
セカンドパーティーデータ:世の中の知識や外部の視点
サードパーティーデータ:それらを統合して最適解を出すAI
つまり、僕は「自分自身」という人間を、
まるで広告のパフォーマンス最適化みたいに磨いてる感じなんです。
ちょっとマニアックか…
AIに仕事を奪われる? 僕は“進化”を実感している
よく言われますよね。
「AIに仕事を奪われる」って。
でも僕は、まったく逆だと思ってます。
AIによって、人間が進化できるフェーズに来てる。
しかも、今すぐに。

最終的に人類はこんなイメージになりそう。
なんかこういう近未来の時代に生きててラッキーだなあって思う。楽しい。
これからも「AIと同期する人生」を発信していきます
これからも僕は、
「AIとどう同期していくか」
「どうやって“分身”を育てるか」
そんなテーマでnoteを書いていこうと思います。
📌 この働き方、ちょっと気になるかも…?
そんな人は、ぜひ“スキ”&フォローしておいてくださいね!
それではまた次回!
